プロネクサス(7893)・方針前進直近のガバナンス(2026-06-26)では「再掲」
指名・報酬委員会による役員人事・報酬の公正性強化
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-06-26。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26再掲ガバナンス
「指名・報酬委員会」
コーポレート・ガバナンス体制図に、取締役会の諮問機関として指名・報酬委員会を再掲している。 - FY2026前進有価証券報告書
「取締役の個人別の報酬額について、当社が定める取締役の個人別の報酬額の内容に係る決定方針の内容や株式報酬制度の導入について検討を行い、基準年度における業績達成状況などを踏まえ、取締役報酬額に関する答申を当社取締役会に対して行いました。」
指名・報酬委員会が株式報酬制度の導入、個人別報酬、業績達成状況を検討し、取締役会へ答申した。 - FY2022初出有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、当社取締役の指名及び報酬等に関する手続きの公正性・透明性・客観性を強化し、当社コーポレート・ガバナンスの一層の充実を図るため設置しております。同委員会は、取締役会の諮問に応じて、取締役の選任・解任、代表取締役の選定・解職、取締役の報酬等及び社長や取締役等経営陣のサクセッションプランの策定・運用に関する事項等について審議し、その結果を取締役会に答申いたします。」
取締役の選解任、報酬、経営陣のサクセッションプランを審議し、取締役会に答申する指名・報酬委員会の役割を明示している。