Komori
プロネクサス(7893)・リスク売上比率上昇・顧客比率低下

3月決算顧客集中による売上の季節変動

FY2016に初出。27回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

27記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2024-Q22016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 120242025: 12025
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顧客決算期に伴う売上計上の年度末偏重31社が書いているテーマ・逆風30社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。23社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025売上比率上昇・顧客比率低下有価証券報告書

    「当社グループ売上収益の約75%を占める事業会社向け製品・サービスの顧客のうち、約60%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が集中する第1四半期の売上収益が、以下の表の通り最も多くなっております。このため、第1四半期の受注動向は通期業績への影響が大きく、対応する生産キャパシティの確保は重要な課題です。」

    3月決算会社の顧客比率は約60%へ低下した一方、事業会社向け製品・サービスの売上収益構成比は約75%と記載され、第1四半期偏重は継続している。
  2. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「当社グループの売上収益の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約60%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が4-6月に集中します。このため、下表のとおり4-6月の売上収益が約4割を占め、7-9月の売上収益は2割以下にとどまります。」

    3月決算会社の顧客比率が従来の約65%から約60%へ低下した一方、4~6月への売上集中は継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上収益の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が第1四半期連結会計期間(4-6月期)に集中します。このため、下表のとおり第1四半期連結会計期間の売上収益が約4割を占め、第2四半期連結会計期間(7-9月期)の売上収益は2割以下にとどまります。」

    3月決算顧客への集中と、第1四半期偏重・第2四半期低水準の季節性を再掲している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上収益の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が集中する第1四半期連結会計期間(4-6月期)の売上収益が、下表のとおり最も多くなっております。」

    売上の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスで、顧客の約65%が3月決算会社であることによる第1四半期偏重を再掲している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上収益の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が第1四半期連結会計期間(4-6月期)に集中します。このため、下表のとおり第1四半期連結会計期間の売上収益が約4割を占め、第3四半期連結会計期間(10-12月期)の売上収益は約2割にとどまります。」

    3月決算顧客への売上集中と、第1四半期偏重・第3四半期低水準の季節性を再掲している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上収益の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が第1四半期連結会計期間(4-6月期)に集中します。このため、下表のとおり第1四半期連結会計期間の売上収益が約4割を占め、第2四半期連結会計期間(7-9月期)の売上収益は2割以下にとどまります。」

    3月決算顧客への集中と第1四半期偏重・第2四半期低水準の季節性を再掲している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループ売上の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスの顧客のうち、約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が集中する第1四半期の売上収益が、以下の表のとおり最も多くなっております。このため、第1四半期の受注動向は通期業績への影響が大きく、対応する生産キャパシティの確保は重要な課題です。」

    売上の約3分の2、顧客の約65%が3月決算会社であることによる第1四半期偏重と、生産キャパシティ確保の課題を再掲している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上収益の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が第1四半期連結会計期間(4-6月期)に集中します。このため、下表のとおり第1四半期連結会計期間の売上収益が約4割を占め、第3四半期連結会計期間(10-12月期)の売上収益は約2割にとどまります。」

    3月決算顧客への集中と、第1四半期偏重・第3四半期低水準の季節性を再掲している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上収益の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が第1四半期連結会計期間(4-6月期)に集中いたします。このため、下表のとおり第1四半期連結会計期間の売上収益が約4割を占め、第2四半期連結会計期間(7-9月期)の売上収益は2割以下にとどまります。」

    3月決算顧客への集中と第1四半期偏重・第2四半期低水準の季節性を再掲している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上収益の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が集中する第1四半期連結会計期間(4-6月期)の売上収益が、下表のとおり最も多くなっております。」

    3月決算顧客への集中と第1四半期偏重の季節性を再掲している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループ売上の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスの顧客のうち、約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が集中する第1四半期の売上が、以下の表のとおり最も多くなっております。このため、第1四半期の受注動向は通期業績への影響が大きく、対応する生産キャパシティの確保は重要な課題です。」

    3月決算顧客による第1四半期偏重を再掲し、生産キャパシティ確保と通年需要のあるサービス拡大を対応策として記載している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上収益の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が第1四半期連結会計期間(4-6月期)に集中します。このため、下表のとおり第1四半期連結会計期間の売上収益が約4割を占め、第3四半期連結会計期間(10-12月期)の売上収益は約2割にとどまります。」

    3月決算顧客への売上集中と、第1四半期偏重・第3四半期低水準の季節性を再掲している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上収益の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が第1四半期連結会計期間(4-6月期)に集中いたします。このため、下表のとおり第1四半期連結会計期間の売上収益が約4割を占め、第2四半期連結会計期間(7-9月期)の売上収益は2割以下にとどまります。」

    3月決算顧客への売上集中と、第1四半期偏重・第2四半期低水準の季節性を再掲している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上収益の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が集中する第1四半期連結会計期間(4-6月期)の売上収益が、下表のとおり最も多くなっております。」

    顧客の約65%が3月決算会社であることによる第1四半期偏重の季節性を再掲している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が第1四半期連結会計期間(4-6月期)に集中します。このため、下表のとおり第1四半期連結会計期間の売上が約4割を占め、第3四半期連結会計期間(10-12月期)の売上は2割程度にとどまります。」

    顧客の約65%が3月決算会社であることによる第1四半期偏重と、第3四半期売上が2割程度となる季節性を再掲している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が第1四半期連結会計期間(4-6月期)に集中いたします。このため、下表のとおり第1四半期連結会計期間の売上が約4割を占め、第2四半期連結会計期間(7-9月期)の売上は2割以下にとどまります。」

    顧客の約65%が3月決算会社であることによる第1四半期偏重と、第2四半期売上が2割以下となる季節性を再掲している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が集中する第1四半期連結会計期間(4-6月期)の売上が、下表のとおり最も多くなっております。」

    顧客の約65%が3月決算会社であることによる第1四半期偏重の季節性を再掲している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループ売上の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスの顧客のうち、約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が集中する第1四半期の売上が、下表のとおり最も多くなっております。」

    顧客の約65%が3月決算会社であることによる第1四半期偏重を再掲している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が第1四半期連結会計期間(4-6月期)に集中いたします。このため、下表のとおり第1四半期連結会計期間の売上が約4割を占め、第2四半期連結会計期間(7-9月期)の売上は2割以下にとどまります。」

    顧客の約65%が3月決算会社であることによる第1四半期偏重と、第2四半期売上が2割以下となる季節性を再掲している。
  20. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「当社グループの売上の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約65%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が集中する第1四半期連結会計期間(4-6月期)の売上が、下表のとおり最も多くなっております。」

    3月決算会社の顧客比率が従来の約70%から約65%と記載され、集中度の数値が低下した。一方、第1四半期に売上が集中する季節性は継続している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上の約3分の2を占める上場会社向け製品・サービスは、顧客の約70%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が第1四半期連結会計期間(4-6月期)に集中いたします。このため、例年、下表のとおり第1四半期連結会計期間の売上が年度全体の約4割を占め、第3四半期連結会計期間(10-12月期)の売上は2割程度にとどまります。」

    3月決算顧客への売上集中と第1四半期偏重の季節性を再掲している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約70%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が第1四半期連結会計期間(4-6月期)に集中いたします。このため、下表のとおり第1四半期連結会計期間の売上が約4割を占め、第2四半期連結会計期間(7-9月期)の売上は2割以下にとどまります。」

    売上の約3分の2、顧客の約70%が3月決算会社であることによる第1四半期偏重を再掲している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上の約3分の2を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約70%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が集中する第1四半期連結会計期間(4-6月期)の売上が、下表のとおり最も多くなっております。」

    売上の約3分の2、顧客の約70%が3月決算会社であることによる第1四半期偏重を再掲している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上の約3分の2を占める上場会社向け製品・サービスは、顧客の約70%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が第1四半期連結会計期間(4-6月期)に集中いたします。このため、例年、下表のとおり第1四半期連結会計期間の売上が年度全体の4割近くを占め、第3四半期連結会計期間(10-12月期)の売上は2割程度にとどまります。」

    3月決算顧客への売上集中と第1四半期偏重の季節性を再掲している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上の約70%を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約70%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が第1四半期連結会計期間(4-6月期)に集中いたします。このため、下表のとおり第1四半期連結会計期間の売上が4割近くを占め、第2四半期連結会計期間(7-9月期)の売上は2割以下にとどまります。」

    約70%・約70%の顧客構成と、第1四半期に売上が集中する季節性を再掲している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの売上の約70%を占める事業会社向け製品・サービスは、顧客の約70%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が集中する第1四半期連結会計期間(4-6月期)の売上が、下表のとおり最も多くなっております。」

    売上の約70%、その顧客の約70%が3月決算会社という季節性を当四半期にも再掲している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループ売上の約70%を占める事業会社向け製品・サービスの顧客のうち、約70%が3月決算会社であるため、決算及び株主総会関連製品の受注が集中する第1四半期の売上が、下表のとおり最も多くなっております。」

    平成28年3月期の第1四半期売上高は8,294百万円、構成比39.6%と記載されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
プロネクサスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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