プロネクサス(7893)・目標初出直近のその他開示(2026-09-01)では「再掲」
2030年連結売上収益400億円とコーポレートコミュニケーション支援会社への進化
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-09-01。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
創業100周年に向けたコーポレートコミュニケーション支援会社への進化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-01再掲その他開示
「今後はディスクロージャー・IR 実務支援にとどまらず、お客様企業と様々なステークホルダーをつなぐ「コーポレートコミュニケーション支援会社」への進化を遂げるべく、当社グループ一丸となって事業領域のさらなる拡大をはかってまいります。」
コーポレートコミュニケーション支援会社への進化と事業領域のさらなる拡大を、既公表の長期的な事業イメージに沿って再確認している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社はこれまで培ったノウハウを活かし、株主・投資家に限らず求職者や社員、クライアント等、各ステークホルダーと上場会社をワンストップでつなぐ「コーポレートコミュニケーション支援」会社へ進化することを目指します。」「また、2030年時点(2031年3月期)において、既存ディスクロージャー・IR領域は過去の安定的な業績トレンドを前提とし、前中計での新たなビジネス領域での取り組みを一定規模にスケールさせるほか、重要な成長ドライバーとしてM&Aによる事業領域拡大を加えることを条件に連結売上収益のイメージとして400億円を設定しました。」
2030年の創業100周年に向け、対象ステークホルダーを広げたコーポレートコミュニケーション支援会社への進化と、2031年3月期の連結売上収益400億円という長期的な事業イメージを初めて明示した。