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FUNDINNOとプロネクサスが業務連携~上場を目指す成長企業を相互紹介。IPOに向けたシームレスな環境構築~

プロネクサスとFUNDINNOが、IPOを目指す未上場企業を相互に紹介する業務連携を開始した。両社の資金調達支援と開示・IR支援を組み合わせ、IPO準備企業を支援する体制を構築する。

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発表された内容

FUNDINNOFUNDINNO PLUS+FUNDOORプロネクサスのIPO実務支援・開示・IR支援
適用分野(この発表が対象とする用途)

未上場企業のIPO支援、スタートアップ企業の資金調達、情報開示・IR

提供開始日2025年12月18日(業務連携を開始、実績)
相手先と当社の関係
プロネクサス7893
当社との関係

業務連携。IPO志向企業の相互送客を行う。資本関係・人的関係は記載なし。

相手先株式会社FUNDINNO(証券コード462A、東証グロース)

本社:東京都港区芝五丁目29番11号、代表者:代表取締役 柴原祐喜/大浦学、資本金及び資本準備金の合計額:99億8847万円(2025年10月31日現在)、設立:2015年11月26日、第一種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2957号、日本証券業協会加入

登録番号・有効期限

第一種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2957号(有効期限は非開示)

拠点(この発表が示した場所)

東京都港区芝五丁目29番11号

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名FUNDINNO、FUNDINNO PLUS+、FUNDOOR、プロネクサスのIPO実務支援・開示・IR支援
相手先株式会社FUNDINNO(証券コード462A、東証グロース)
相手先の概要本社:東京都港区芝五丁目29番11号、代表者:代表取締役 柴原祐喜/大浦学、資本金及び資本準備金の合計額:99億8847万円(2025年10月31日現在)、設立:2015年11月26日、第一種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2957号、日本証券業協会加入
当社との関係業務連携。IPO志向企業の相互送客を行う。資本関係・人的関係は記載なし。
提供開始日2025年12月18日(業務連携を開始、実績)
適用分野未上場企業のIPO支援、スタートアップ企業の資金調達、情報開示・IR
登録番号・有効期限第一種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2957号(有効期限は非開示)
拠点所在地東京都港区芝五丁目29番11号
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

未上場企業のIPO支援を強化し、成長企業の資金調達ニーズと情報開示体制の構築をワンストップで支援するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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