読む価値
69注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
株式会社プロネクサスを存続会社、株式会社レインボー・ジャパンを消滅会社とする吸収合併
決定2023年6月28日(合併契約書締結日)
実施2023年10月1日(効力発生日、予定)
今後2023年10月1日に吸収合併の効力が発生する予定
金額合併対価:交付なし;レインボー・ジャパンの2023年3月期売上高:468,656,564円;当期純損失:9,701,760円;総資産:218,597,694円;負債合計:235,573,236円;純資産:△16,975,542円
数量・規模レインボー・ジャパン発行済株式90株、株主1名、議決権比率100%;従業員52名
理由
完全親子会社間の合併であるため;効力発生日以後の存続会社の資産の額は負債の額を十分に上回ることが見込まれ、収益状況およびキャッシュ・フローの状況について債務履行に支障を及ぼす事態は現在のところ予測されていないため
業績への影響
存続会社の債務履行に支障を及ぼすような事態は、現在のところ予測されていない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 株式会社プロネクサスを存続会社、株式会社レインボー・ジャパンを消滅会社とする吸収合併 |
| 決定日 | 2023年6月28日(合併契約書締結日) |
| 実施日 | 2023年10月1日(効力発生日、予定) |
| 金額 | 合併対価:交付なし;レインボー・ジャパンの2023年3月期売上高:468,656,564円;当期純損失:9,701,760円;総資産:218,597,694円;負債合計:235,573,236円;純資産:△16,975,542円 |
| 数量・規模 | レインボー・ジャパン発行済株式90株、株主1名、議決権比率100%;従業員52名 |
| 業績への影響 | 存続会社の債務履行に支障を及ぼすような事態は、現在のところ予測されていない |
| 理由 | 完全親子会社間の合併であるため;効力発生日以後の存続会社の資産の額は負債の額を十分に上回ることが見込まれ、収益状況およびキャッシュ・フローの状況について債務履行に支障を及ぼす事態は現在のところ予測されていないため |
| 根拠となる規則 | 会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条 |
| 今後の予定 | 2023年10月1日に吸収合併の効力が発生する予定 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関対象期間関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。完全親子会社間の合併であり、合併対価を交付しないことが相当と判断したため。また、効力発生日以後も存続会社の資産が負債を十分に上回り、債務履行に支障を及ぼす事態は現在のところ予測されていないため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。