読む価値
41定例
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
2000000
株書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
株式売出し(引受人の買取引受による売出し)及びオーバーアロットメントによる売出し
発行・処分する株式数
当社普通株式2,000,000株。オーバーアロットメントによる売出しは上限300,000株
発行済株式総数
増加なし
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
売出人等について、売出価格等決定日に始まり、受渡期日から起算して90日目の日に終了するロックアップ期間
譲渡制限の解除条件
ロックアップ期間中は野村證券の事前の書面による同意なしに売却等を行わない。野村證券は裁量で合意を解除できる
募集の体制
引受人・主幹事
野村證券株式会社
オーバーアロットメント
売出株式数300,000株(上限)、第三者割当の上限株数は非開示
払込金額の算定根拠
売出価格等決定日の東京証券取引所における終値に0.90~1.00を乗じた価格を仮条件とし、需要状況を勘案して決定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 株式売出し(引受人の買取引受による売出し)及びオーバーアロットメントによる売出し |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式2,000,000株。オーバーアロットメントによる売出しは上限300,000株 |
| 発行済株式総数 | 増加なし |
| 払込金額の算定根拠 | 売出価格等決定日の東京証券取引所における終値に0.90~1.00を乗じた価格を仮条件とし、需要状況を勘案して決定 |
| 譲渡制限期間 | 売出人等について、売出価格等決定日に始まり、受渡期日から起算して90日目の日に終了するロックアップ期間 |
| 譲渡制限の解除条件 | ロックアップ期間中は野村證券の事前の書面による同意なしに売却等を行わない。野村證券は裁量で合意を解除できる |
| 引受人・主幹事 | 野村證券株式会社 |
| オーバーアロットメント | 売出株式数300,000株(上限)、第三者割当の上限株数は非開示 |
この書類が述べていない項目(20件)
発行価額・処分価額発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日割当予定先割当予定先の保有方針希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。プライム市場における1日平均売買代金など、株式流動性に関する基準の維持が課題であり、当社普通株式の流動性向上を目的として実施する。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。