情報・通信機器・家電部品の受注増による日本事業の増収増益
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
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- FY2026通期で増収増益有価証券報告書
「金型は減収となりましたが、車両用内外装部品の増収により、売上高は31,817百万円(前期比5.3%増)、セグメント利益は4,520百万円(前期比17.4%増)となりました。」
日本は金型が減収となった一方、車両用内外装部品の増収により、通期で増収増益となった。 - FY2026-H1中間期で増収増益有価証券報告書
「情報・通信機器部品は減収となりましたが、車両用内外装部品及び金型の増収により、売上高は15,827百万円(前年同期比6.4%増)、セグメント利益は2,281百万円(前年同期比7.4%増)となりました。」
日本は情報・通信機器部品が減収となった一方、車両用内外装部品と金型の増収により、中間期で増収増益となった。 - FY2025通期で増収増益有価証券報告書
「車両用内外装部品及び金型が増収となり、売上高は30,210百万円(前期比7.7%増)、セグメント利益は3,851百万円(前期比15.5%増)となりました。」
日本は車両用内外装部品・金型の増収により、通期で増収増益となった。 - FY2025-H1中間期は増収増益有価証券報告書
「車両用内外装部品及び金型の増収により、売上高は14,874百万円(前年同期比3.9%増)、セグメント利益は2,124百万円(前年同期比10.1%増)となりました。」
日本では車両用内外装部品と金型の増収により、中間期の売上高・セグメント利益がともに増加した。 - FY2024通期は増収増益有価証券報告書
「情報・通信機器部品は減収となりましたが、車両用内外装部品が増収となり、売上高は28,037百万円(前期比4.1%増)、セグメント利益は3,335百万円(前期比27.9%増)となりました。」
日本は情報・通信機器部品が減収となった一方、車両用内外装部品の増収により、通期で増収増益となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計は増収増益有価証券報告書
「金型は減収となりましたが、車両用内外装部品が増収となり、売上高は20,838百万円(前年同期比4.9%増)、セグメント利益は2,581百万円(前年同期比38.9%増)となりました。」
日本では金型が減収となった一方、車両用内外装部品の増収により、第3四半期累計の売上高とセグメント利益がともに増加した。 - FY2024-Q2第2四半期累計は増収増益有価証券報告書
「金型は減収となりましたが、車両用内外装部品は増収となり、売上高は14,319百万円(前年同期比8.2%増)、セグメント利益は1,930百万円(前年同期比53.4%増)となりました。」
日本では車両用内外装部品の増収を背景に、上期累計の売上高とセグメント利益がともに増加した。 - FY2024-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書
「車両用内外装部品及び金型の増収により、売上高は6,677百万円(前年同期比14.5%増)、セグメント利益は799百万円(前年同期比77.9%増)となりました。」
日本では車両用内外装部品と金型の増収により、売上高とセグメント利益がともに増加した。 - FY2023通期は増収増益有価証券報告書
「自動車メーカー等の増産による車両用内外装部品の増収と車両向け金型が増収となり、売上高は26,927百万円(前期比16.5%増)、セグメント利益は2,607百万円(前期比49.0%増)となりました。」
日本は自動車メーカー等の増産による車両用内外装部品・金型の増収を背景に、通期で増収増益となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計は増収増益有価証券報告書
「車両用内外装部品及び金型の増収により、売上高は19,866百万円(前年同期比16.0%増)、セグメント利益は1,858百万円(前年同期比47.9%増)となりました。」
日本では車両用内外装部品と金型の増収により、売上高とセグメント利益がともに増加した。 - FY2023-Q2第2四半期累計は増収増益有価証券報告書
「車両用内外装部品の増収により、売上高は13,234百万円(前年同期比12.4%増)、セグメント利益は1,258百万円(前年同期比40.7%増)となりました。」
日本では車両用内外装部品の増収により、上期累計の売上高とセグメント利益がともに増加した。 - FY2023-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書
「車両用内外装部品の増収により、売上高は5,834百万円(前年同期比4.2%増)、セグメント利益は449百万円(前年同期比63.3%増)となりました。」
日本では車両用内外装部品の増収により、売上高とセグメント利益がともに増加した。 - FY2022-Q3第3四半期累計は減収増益有価証券報告書
「半導体不足等による自動車メーカーの減産の影響もあり車両用内外装部品が減収となり、売上高は17,121百万円(前年同期比2.5%減)、セグメント利益は金型の利益改善等もあり1,256百万円(前年同期比7.4%増)となりました。」
日本では車両用内外装部品が減収となった一方、金型の利益改善等によりセグメント利益は7.4%増加した。 - FY2022-Q2第2四半期累計は減収増益有価証券報告書
「半導体不足等による自動車メーカーの減産をうけ車両用内外装部品の減収が影響し、売上高は11,774百万円(前年同期比5.2%減)、セグメント利益は894百万円(前年同期比7.6%増)となりました。」
日本は自動車メーカーの減産により車両用内外装部品が減収となった一方、セグメント利益は7.6%増加した。 - FY2022-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書
「車両用内外装部品及び金型の増収により、売上高は5,597百万円(前年同期比4.5%増)、セグメント利益は275百万円(前年同期比41.0%増)となりました。」
日本は車両用内外装部品と金型の増収により、売上高とセグメント利益がともに増加した。 - FY2021-Q3第3四半期累計は減収・増益有価証券報告書
「車両用内外装部品及び金型は増収となりましたが、情報・通信機器部品の減収が影響し、売上高は17,568百万円(前年同期比2.7%減)、セグメント利益は1,169百万円(前年同期比84.5%増)となりました。」
日本では車両用内外装部品・金型が増収となった一方、情報・通信機器部品の減収により売上高は2.7%減少した。セグメント利益は84.5%増加した。 - FY2021-Q2第2四半期累計は減収・増益有価証券報告書
「車両用内外装部品は増収となりましたが、情報・通信機器部品の減収が影響し、売上高は12,418百万円(前年同期比1.7%減)、セグメント利益は831百万円(前年同期比42.2%増)となりました。」
日本では車両用内外装部品が増収となった一方、情報・通信機器部品の減収により売上高は1.7%減少した。セグメント利益は42.2%増加した。 - FY2021-Q1第1四半期は減収・増益有価証券報告書
「車両用内外装部品及び情報・通信機器部品は減収となり、売上高は5,358百万円(前年同期比3.6%減)、セグメント利益は195百万円(前年同期比20.0%増)となりました。」
日本は車両用内外装部品と情報・通信機器部品が減収となり、売上高は3.6%減少した一方、セグメント利益は20.0%増加した。 - FY2020通期は減収減益有価証券報告書
「金型は増収となりましたが、車両用内外装部品の減収が影響し、売上高は24,436百万円(前期比1.3%減)、セグメント利益は846百万円(前期比45.0%減)となりました。」
日本は金型が増収となった一方、車両用内外装部品の減収により、通期で売上高・セグメント利益が減少した。 - FY2020-Q3第3四半期累計は微増収・減益有価証券報告書
「車両用内外装部品は減収となりましたが、情報・通信機器部品は増収となり、売上高は18,047百万円(前年同期比0.1%増)、セグメント利益は634百万円(前年同期比33.5%減)となりました。」
日本では情報・通信機器部品の増収により売上高は微増となった一方、車両用内外装部品の減収などによりセグメント利益は33.5%減少した。 - FY2020-Q2第2四半期累計は増収減益有価証券報告書
「車両用内外装部品は減収となりましたが、情報・通信機器部品及び金型は増収となり、売上高は12,636百万円(前年同期比1.7%増)、セグメント利益は584百万円(前年同期比28.5%減)となりました。」
日本は情報・通信機器部品と金型の増収により売上高が1.7%増加した一方、セグメント利益は28.5%減少した。 - FY2020-Q1第1四半期は増収減益有価証券報告書
「車両用内外装部品は減収となりましたが、情報・通信機器部品及び金型は増収となり、売上高は5,560百万円(前年同期比1.9%増)、セグメント利益は162百万円(前年同期比46.0%減)となりました。」
日本は情報・通信機器部品と金型の増収により売上高は1.9%増加した一方、車両用内外装部品の減収などによりセグメント利益は46.0%減少した。 - FY2019通期は増収減益有価証券報告書
「金型は減収となりましたが、成形品部門における情報・通信機器部品及び車両用内外装部品の増収により、売上高は24,763百万円(前期比0.9%増)、セグメント利益は1,537百万円(前期比6.4%減)となりました。」
日本は情報・通信機器部品と車両用内外装部品の増収で売上高は増加した一方、金型減収などによりセグメント利益は減少した。 - FY2019-Q3第3四半期累計は減収減益有価証券報告書
「成形品部門における車両用内外装部品の増加はありましたが、金型の減収が影響し、売上高は18,026百万円(前年同期比0.4%減)、セグメント利益は953百万円(前年同期比12.3%減)となりました。」
日本では車両用内外装部品の増加があった一方、金型の減収により、第3四半期累計の売上高は0.4%減、セグメント利益は12.3%減となった。 - FY2019-Q2第2四半期は減収減益有価証券報告書
「成形品部門における情報・通信機器部品及び金型の減収が影響し、売上高は12,428百万円(前年同期比3.0%減)、セグメント利益は817百万円(前年同期比3.4%減)となりました。」
日本では情報・通信機器部品と金型の減収により、第2四半期累計の売上高・セグメント利益がともに減少した。 - FY2019-Q1第1四半期は減収減益有価証券報告書
「成形品部門における情報・通信機器部品及び金型の減収が影響し、売上高は5,455百万円(前年同期比9.4%減)、セグメント利益は301百万円(前年同期比22.6%減)となりました。」
日本では情報・通信機器部品と金型の減収により、第1四半期の売上高・セグメント利益がともに減少した。 - FY2018通期は減収減益有価証券報告書
「成形品部門では、車両用内外装部品及び家電関係部品の受注増加はありましたが、情報・通信機器部品の減収が大きく影響し減収となりました。金型部門では、車両用内外装部品向けが増収となりました。これらの結果、売上高は24,547百万円(前期比2.1%減)、セグメント利益は1,642百万円(前期比22.7%減)となりました。」
日本は車両・家電部品と車両向け金型の受注増があった一方、情報・通信機器部品の減収により、通期で減収減益となった。 - FY2018-Q3第3四半期累計は減収減益有価証券報告書
「車両向け金型は増収となりましたが、成形品部門における情報・通信機器部品の減収により、売上高は18,092百万円(前年同期比1.1%減)となり、セグメント利益は1,087百万円(前年同期比32.6%減)となりました。」
日本では車両向け金型が増収となった一方、情報・通信機器部品の減収により、第3四半期累計の売上高は1.1%減、セグメント利益は32.6%減となった。 - FY2018-Q2第2四半期は増収減益有価証券報告書
「成形品部門における車両用内外装部品及び金型の増収により、売上高は12,810百万円(前年同期比3.7%増)となり、セグメント利益は846百万円(前年同期比22.6%減)となりました。」
日本は車両用内外装部品・金型の増収により売上高が3.7%増加した一方、セグメント利益は22.6%減少した。 - FY2018-Q1第1四半期は増収減益有価証券報告書
「成形品部門における車両用内外装部品及び金型の増収により、売上高は6,024百万円(前年同期比2.6%増)となり、セグメント利益は389百万円(前年同期比25.9%減)となりました。」
日本は車両用内外装部品・金型の増収により売上高が2.6%増加した一方、セグメント利益は25.9%減少した。 - FY2017通期は増益・売上微減有価証券報告書
「これらの結果、売上高は25,074百万円(前期比0.3%減)、セグメント利益は2,124百万円(前期比9.1%増)となりました。」
日本は金型減収の影響で売上高が0.3%減少した一方、セグメント利益は9.1%増加した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「成形品部門及び金型部門において、情報・通信機器部品及び家電関係部品の受注増加に支えられ増収となり、売上高は18,284百万円(前年同期比5.9%増)、セグメント利益は1,613百万円(前年同期比34.3%増)となりました。」
日本では情報・通信機器部品と家電関係部品の受注増加を背景に、売上高とセグメント利益がともに増加した。