グループ横断のコンプライアンス・内部監査体制
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに39社。
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年5月期より、国内及び海外の事業所に対して品質ガバナンスの強化を目的とした内部統制往査を開始しました。」
国内・海外事業所を対象とする品質ガバナンス強化のための内部統制往査を2026年5月期から開始した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制の基礎として、経営倫理、経営品質及びコンプライアンス基本規程を定める。コーポレート・ガバナンスを推進するための機能は経営会議に持たせる事とし、内部統制システムの構築・維持・向上を推進するとともに、その下部組織を総務部に設置し、コンプライアンス体制の整備及び維持を図るものとする。」
規程、経営会議、総務部、独立した内部監査室、内部通報制度による体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制の基礎として、経営倫理、経営品質及びコンプライアンス基本規程を定める。コーポレート・ガバナンスを推進するための機能は経営会議に持たせる事とし、内部統制システムの構築・維持・向上を推進するとともに、その下部組織を総務部に設置し、コンプライアンス体制の整備及び維持を図るものとする。」
規程、経営会議、総務部、独立した内部監査室、内部通報制度によるコンプライアンス体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制の基礎として、経営倫理、経営品質及びコンプライアンス基本規程を定める。コーポレート・ガバナンスを推進するための機能は経営会議に持たせる事とし、内部統制システムの構築・維持・向上を推進するとともに、その下部組織を総務部に設置し、コンプライアンス体制の整備及び維持を図るものとする。」
規程、経営会議、総務部、独立した内部監査室、内部通報制度による体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制の基礎として、経営倫理、経営品質及びコンプライアンス基本規程を定める。コーポレート・ガバナンスを推進するための機能は経営会議に持たせる事とし、内部統制システムの構築・維持・向上を推進するとともに、その下部組織を総務部に設置し、コンプライアンス体制の整備及び維持を図るものとする。」
規程、経営会議、総務部、内部監査室、内部通報制度による体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンプライアンス体制の基礎として、経営倫理、経営品質及びコンプライアンス基本規程を定める。コーポレート・ガバナンスを推進するための機能は経営会議に持たせる事とし、内部統制システムの構築・維持・向上を推進するとともに、その下部組織を総務部に設置し、コンプライアンス体制の整備及び維持を図るものとする。」
規程、経営会議、総務部、内部監査室、内部通報制度による体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンプライアンス体制の基礎として、経営倫理、経営品質及びコンプライアンス基本規程を定める。コーポレート・ガバナンスを推進するための機能は経営会議に持たせる事とし、内部統制システムの構築・維持・向上を推進するとともに、その下部組織を総務部に設置し、コンプライアンス体制の整備及び維持を図るものとする。」
基本規程、経営会議、総務部、独立した内部監査室、内部通報制度を組み合わせた体制を記載している。