シンジケーション・コミットメントラインによる流動性確保
FY2020に初出。17回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
- FY2026コミットメントライン借入実行残高が1,000百万円から1,200百万円へ増加有価証券報告書
「グループ経営の安定化を図るため、機動的かつ安定的な資金調達を可能とすることを目的として、シンジケーション・コミットメントライン契約を締結しております。…コミットメントラインの総額6,000百万円、借入実行残高1,200百万円、差引額4,800百万円」
機動的・安定的な資金調達のためのコミットメントラインは総額6,000百万円を維持し、借入実行残高は前期末の1,000百万円から1,200百万円へ増加した。 - FY2026-H1コミットメントラインの借入実行残高が1,000百万円からゼロへ減少有価証券報告書
「グループ経営の安定化を図るため、機動的かつ安定的な資金調達を可能とすることを目的として、シンジケーション・コミットメントライン契約を締結しております。 コミットメントラインの総額 6,000百万円 6,000百万円 借入実行残高 1,000 - 差引額 5,000 6,000」
機動的・安定的な資金調達のためのコミットメントラインは総額6,000百万円を維持し、借入実行残高は前期末の1,000百万円からゼロとなった。 - FY2025コミットメントラインの融資枠・借入実行残高が減少有価証券報告書
「グループ経営の安定化を図るため、機動的かつ安定的な資金調達を可能とすることを目的として、シンジケーション・コミットメントライン契約を締結しております。(当連結会計年度末融資枠設定金額6,000百万円、当連結会計年度末借入実行残高1,000百万円)」
コミットメントラインは前期末の融資枠10,400百万円・借入実行残高7,600百万円から、6,000百万円・1,000百万円へ減少した。 - FY2025-H1コミットメントラインの融資枠拡大と借入実行残高減少有価証券報告書
「グループ経営の安定化を図るため、機動的かつ安定的な資金調達を可能とすることを目的として、シンジケーション・コミットメントライン契約を締結しております。 コミットメントラインの総額 10,400百万円 12,600百万円 借入実行残高 7,600 5,492 差引額 2,800 7,108」
安定的な資金調達のためのコミットメントラインについて、融資枠を126億円へ拡大し、借入実行残高は54億9,200万円、未実行残高は71億800万円となった。 - FY2024コミットメントラインの融資枠・借入実行残高が増加有価証券報告書
「グループ経営の安定化を図るため、機動的かつ安定的な資金調達を可能とすることを目的として、シンジケーション・コミットメントライン契約を締結しております。(当連結会計年度末融資枠設定金額10,400百万円、当連結会計年度末借入実行残高7,600百万円)」
安定的な資金調達のためのコミットメントラインについて、融資枠を104億円、借入実行残高を76億円とした。前期末の融資枠80億円・借入実行残高70億円から増加している。 - FY2024-Q3コミットメントライン借入実行残高が7,000百万円から7,400百万円へ増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 8,000百万円 8,000百万円 借入実行残高 7,000 7,400 差引額 1,000 600」
機動的・安定的な資金調達のための8,000百万円のコミットメントラインについて、借入実行残高が7,400百万円、未実行残高が600百万円となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「グループ経営の安定化を図るため、機動的かつ安定的な資金調達を可能とすることを目的として、シンジケーション・コミットメントライン契約を締結しております。 コミットメントラインの総額 8,000百万円 借入実行残高 7,000 差引額 1,000」
8,000百万円のコミットメントラインについて、当第2四半期末の借入実行残高は7,000百万円、未実行残高は1,000百万円であり、前連結会計年度末から変化していない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 8,000百万円 8,000百万円 借入実行残高 7,000 7,000 差引額 1,000 1,000」
8,000百万円のコミットメントラインについて、当第1四半期末の借入実行残高は7,000百万円、未実行残高は1,000百万円であり、前連結会計年度末から変化していない。 - FY2023コミットメントライン借入実行残高が6,000百万円から7,000百万円へ増加有価証券報告書
「グループ経営の安定化を図るため、機動的かつ安定的な資金調達を可能とすることを目的として、シンジケーション・コミットメントライン契約を締結しております。(当連結会計年度末融資枠設定金額8,000百万円、当連結会計年度末借入実行残高7,000百万円)」
8,000百万円のコミットメントラインについて、借入実行残高が前回記録の6,000百万円から7,000百万円となった。 - FY2023-Q3コミットメントライン借入実行残高が7,000百万円から6,000百万円へ減少有価証券報告書
「当社は、新型コロナウイルス感染症拡大による業績影響を鑑み、グループ経営の安定化を図るため、機動的かつ安定的な資金調達を可能とすることを目的として、シンジケーション・コミットメントライン契約を締結しております。」
8,000百万円のコミットメントラインについて、当第3四半期末の借入実行残高は6,000百万円、未実行残高は2,000百万円となった。直前 filingの借入実行残高7,000百万円から減少している。 - FY2023-Q2コミットメントライン借入実行残高が7,000百万円へ増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 8,000百万円 8,000百万円 借入実行残高 5,500 7,000 差引額 2,500 1,000」
機動的・安定的な資金調達のための8,000百万円のコミットメントラインについて、借入実行残高が7,000百万円、未実行残高が1,000百万円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 8,000百万円 8,000百万円 借入実行残高 5,000 5,500 差引額 3,000 2,500」
8,000百万円のコミットメントラインについて、当第3四半期末の借入実行残高は5,500百万円、未実行残高は2,500百万円であり、前四半期末から変化していない。 - FY2022-Q2コミットメントライン借入実行残高が5,000百万円から5,500百万円へ増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 8,000百万円 8,000百万円 借入実行残高 5,000 5,500 差引額 3,000 2,500」
8,000百万円のコミットメントラインについて、当第2四半期末の借入実行残高は前連結会計年度末の5,000百万円から5,500百万円へ増加し、未実行残高は2,500百万円となった。 - FY2022-Q1コミットメントライン借入実行残高が2,000百万円から5,000百万円へ増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 8,000百万円 8,000百万円 借入実行残高 5,000 5,000 差引額 3,000 3,000」
8,000百万円のコミットメントラインについて、前回記録の借入実行残高2,000百万円から、本第1四半期末には5,000百万円へ増加している。未実行残高は3,000百万円となった。 - FY2021-Q2コミットメントラインからの借入実行残高が2,000百万円へ増加有価証券報告書
「コミットメントラインの総額 8,000百万円 8,000百万円 借入実行残高 - 2,000 差引額 - 6,000」
新型コロナウイルス感染症拡大による業績影響への対応として締結した8,000百万円のコミットメントラインについて、当第2四半期末の借入実行残高は2,000百万円、未実行残高は6,000百万円となった。 - FY2021-Q1コミットメントラインから1,000百万円を借入実行有価証券報告書
「当社は、新型コロナウイルス感染症拡大による業績影響を鑑み、グループ経営の安定化を図るため、機動的かつ安定的な資金調達を可能とすることを目的として、シンジケーション・コミットメントライン契約を締結しております。」
8,000百万円のコミットメントラインについて、当第1四半期末に1,000百万円を借入実行した。未実行残高は7,000百万円である。 - FY2020初出有価証券報告書
「今般の新型コロナウイルス感染症拡大による業績影響を鑑み、グループ経営の安定化を図るため、機動的かつ安定的な資金調達を可能とすることを目的として、シンジケーション・コミットメントライン契約を締結しております。コミットメントラインの総額8,000百万円、借入実行残高-、差引額8,000百万円」
新型コロナウイルス感染症による業績影響を踏まえ、機動的・安定的な資金調達のため8,000百万円のコミットメントライン契約を締結した。