ヤマト モビリティ & Mfg.(7886)・事実削除
新規連結子会社の立ち上がり時営業損失
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規連結子会社の立ち上がり損失1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3削除有価証券報告書
「売上高は、堅調に推移し95億71百万円(前年同四半期92億75百万円)と増収なり」
前四半期まで記載されていた新規連結子会社の立ち上がり時損失・業績改善費用の増加は、当四半期の業績要因として明示されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「新規連結子会社の業績改善費用が増加したことにより」
新規連結子会社に関する業績改善費用の増加が、当年度も合成樹脂成形関連事業および全社の営業損失要因として記載されている。 - FY2018-Q3立ち上がり時損失から業績改善費用の増加へ有価証券報告書
「新規連結子会社の業績改善費用が増加したことにより」
新規連結子会社に関する業績負担が、前四半期の立ち上がり時営業損失という表現から、業績改善費用の増加として記載されている。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「新規連結子会社の立ち上がり時における営業損失をカバーできず」
新たに連結された国内子会社の立ち上がり時営業損失が、合成樹脂成形関連事業の営業赤字要因として初めて明示されている。