Komori
タカノ(7885)・リスク再掲

情報通信システム停止・情報漏洩リスク

FY2016に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

14記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q32016: 320162017: 320172018: 320182019: 220192020: 220202021: 020212022: 020222023: 1
同じテーマの他社
情報漏洩・喪失・改ざんおよび情報システム停止リスク85社が書いているテーマ・逆風85社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。36社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    情報通信システム停止・情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更はないとされた。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「情報システムの構築およびセキュリティー対策の確立は事業活動の継続にあって、不可欠のものとなっております。」

    情報通信システム停止・情報漏洩リスクとセキュリティー対策の必要性を継続して開示した。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    情報通信システム停止・情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更はないとされた。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    情報通信システム停止・情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更はないとされた。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    情報通信システム停止・情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更はないとされた。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    情報通信システム停止・情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更はないとされた。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    情報通信システム停止・情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更はないとされた。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    情報通信システム停止・情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更はないとされた。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    情報通信システム停止・情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更はないとされた。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    情報通信システム停止・情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更はないとされた。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    情報通信システム停止・情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更はないとされた。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    情報通信システム停止・情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更はないとされた。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    情報通信システム停止・情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更はないとされた。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「情報システムの構築およびセキュリティー対策の確立は事業活動の継続にあって、不可欠のものとなっております。」

    ネットワーク断絶、基幹システム停止、社内情報の漏洩・流出の可能性を認識した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
タカノの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
情報通信システム停止・情報漏洩リスク|タカノ(7885)の変遷 | Komori