タカノ(7885)・施策前進
人材・環境分野を含むCSR活動の重点化
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-19。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CSR活動としての法令遵守・環境安全品質・社会貢献の統合推進114社が書いているテーマ・逆風0社・追い風116社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-19前進その他開示
「当社は、本債券を始めとしたグリーンボンド・ソーシャルボンド等への ESG 投資を継続的に実施することで、今後も社会的責任を果たして参ります。」
ESG・社会的責任に関する従来の方針について、長野県グリーンボンドへの投資決定と、グリーンボンド・ソーシャルボンド等への継続投資という具体的な実施内容が示された。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、サステナビリティ関連のリスクおよび機会を監視し、管理する機関としては、経営会議がこれに当たることとしております。」
従来のESG・SDGs体制整備方針について、経営会議をサステナビリティ関連のリスク・機会の監視・管理機関とする運用を明示した。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「ESG・SDGs等に関する体制整備と施策実行」
従来のCSRに加え、ESG・SDGsに関する体制整備と施策実行を中期経営計画の重点施策として明示し、対象範囲を広げた。 - FY2016初出有価証券報告書
「CSRの推進に向けて人材・環境分野での重点的な活動」
中期経営計画の基本施策としてCSRを明示した。