営業利益・経常利益・自己資本比率・売上高経常利益率の重視
FY2018に初出。22回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1自己資本比率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%)47.3」
当中間連結会計期間末の自己資本比率は47.3%となり、前連結会計年度末の46.8%から上昇した。 - FY2025自己資本比率の上昇有価証券報告書
「その結果、「自己資本比率」は46.8%となり前連結会計年度末45.2%に比べ1.6%の増加となりました。」
重視する経営指標のうち自己資本比率は、前連結会計年度末の45.2%から46.8%へ上昇した。 - FY2025-H1自己資本比率小幅上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.3」
当中間連結会計期間末の自己資本比率は45.3%となり、前連結会計年度末の45.2%から小幅に上昇した。 - FY2024自己資本比率・利益率の低下有価証券報告書
「これにより当連結会計年度の売上高経常利益率は1.0%となり、前連結会計年度に比べ5.9%の減少となりました。」
売上高経常利益率は1.0%へ低下し、自己資本比率も前連結会計年度末の50.8%から45.2%へ5.6ポイント低下した。 - FY2024-Q2自己資本比率の低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 49.9」
当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は49.9%で、前連結会計年度末の50.8%から低下した。 - FY2024-Q1自己資本比率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 48.7 52.2 50.8」
当第1四半期末の自己資本比率は52.2%で、前年同期の48.7%および前連結会計年度末の50.8%を上回った。 - FY2023自己資本比率上昇と利益率低下有価証券報告書
「その結果、「自己資本比率」は50.8 %となり前連結会計年度末47.1%に比べ3.7%の増加となりました。これにより当連結会計年度の売上高経常利益率は6.9%となり、前連結会計年度に比べ5.9%の減少となりました。」
重視する指標のうち自己資本比率は47.1%から50.8%へ上昇した一方、売上高経常利益率は6.9%へ低下した。 - FY2023-Q3自己資本比率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 47.7 51.8 47.1」
第86期第3四半期累計期間の自己資本比率は51.8%で、前第3四半期の47.7%および前連結会計年度末の47.1%を上回った。重視する経営指標や具体的な目標値・期限の変更は示されていない。 - FY2023-Q2自己資本比率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 50.8」
第86期第2四半期末の自己資本比率は50.8%で、前第2四半期末の47.0%および前連結会計年度末の47.1%を上回った。 - FY2023-Q1自己資本比率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 47.7 48.7 47.1」
第86期第1四半期末の自己資本比率は48.7%で、前第1四半期の47.7%および前連結会計年度末の47.1%を上回った。 - FY2022-Q3自己資本比率の上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 48.0 47.7 47.0」
第85期第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は47.7%で、前四半期の47.0%から上昇した。重視する経営指標や具体的な目標値・期限の変更は示されていない。 - FY2022-Q2自己資本比率の低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 47.0」
第85期第2四半期末の自己資本比率は47.0%で、前四半期の47.7%から低下した。重視する経営指標や具体的な目標値・期限の変更は示されていない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 47.7」
第85期第1四半期末の主要な経営指標として自己資本比率47.7%を開示しており、重視する経営指標や目標方針の変更は示されていない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「その進捗度合いをはかる経営指標として「営業利益」「経常利益」などの損益項目に加え、「自己資本比率」「売上高経常利益率」を重視し、収益力の高さを維持する経営を実践してまいります。これにより当連結会計年度の売上高経常利益率は6.6%となり、前連結会計年度に比べ1.9%の増加となりました。」
重視する経営指標の方針を継続し、通期の売上高経常利益率6.6%、前期比1.9ポイント増を開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 48.0」
第84期第3四半期連結累計期間の主要な経営指標として、自己資本比率48.0%を開示している。重視する指標や具体的な目標値・期限の変更は示されていない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 47.0」
第84期第2四半期会計期間末の自己資本比率47.0%を開示しており、重視する経営指標や具体的な目標値・期限に関する方針変更は示されていない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 46.0」
主要な経営指標として自己資本比率46.0%を開示している。重視する指標や具体的な目標値・期限に関する方針変更は示されていない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「その進捗度合いをはかる経営指標として「営業利益」「経常利益」などの損益項目に加え、「自己資本比率」「売上高経常利益率」を重視し、収益力の高さを維持する経営を実践してまいります。これにより当連結会計年度の売上高経常利益率は4.7%となり、前連結会計年度に比べ0.9%の減少となりました。」
重視する経営指標の方針を再掲し、通期の売上高経常利益率4.7%と前期比0.9ポイント減を開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 46.5」
主要な経営指標等の推移において自己資本比率46.5%を開示している。重視する経営指標や具体的な目標値・期限に関する方針変更は示されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 43.3」
主要な経営指標等の推移において、自己資本比率43.3%を開示している。指標を重視する方針自体の変更や具体的な目標値は示されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これにより当連結会計年度の売上高経常利益率は5.6%となり、前連結会計年度に比べ0.7%の減少となりました。」
営業利益・経常利益、自己資本比率、売上高経常利益率を重視する方針を再掲し、当年度の売上高経常利益率5.6%を開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「その進捗度合いをはかる経営指標として「営業利益」「経常利益」などの損益項目に加え「自己資本比率」「売上高経常利益率」を重視しています。」
収益力強化や企業体質強化の進捗を測る指標として、損益項目と財務指標を重視すると初めて明示しているが、具体的な目標値や期限は示していない。