Komori
ノダ(7879)・事実実績引用

スラインダー社子会社化に伴うのれん全額減損

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY20192018: 220182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
スラインダー社子会社化に伴うのれん全額減損1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「連結子会社であるスラインダー社(PT. SURA INDAH WOOD INDUSTRIES)ののれんは、当初想定していた収益が見込めなくなったため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(75,720千円)として計上しております。」

    スラインダー社子会社化に伴うのれん75,720千円の全額減損を、前年度の会計処理として引き続き確認している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「連結子会社であるスラインダー社(PT. SURA INDAH WOOD INDUSTRIES)ののれんは、当初想定していた収益が見込めなくなったため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(75,720千円)として計上しております。」

    スラインダー社ののれん75,720千円について、当初想定した収益が見込めなくなったため全額減損した事実を通期注記で確認している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「住宅建材事業セグメントにおいて、持分法適用関連会社であるPT. SURA INDAH WOOD INDUSTRIES(スラインダー社)の株式を追加取得し、連結子会社とした際に発生したのれんの全額について減損処理を行い、特別損失75,720千円を計上しております。」

    スラインダー社の子会社化に伴い発生したのれん75,720千円を全額減損処理した事実を、セグメント情報でも引き続き記載している。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「発生したのれんの金額 75,720千円 なお、上記の金額は暫定的に算定された金額であります。」「当第2四半期連結会計期間にて全額を減損損失として計上しております。」

    スラインダー社の子会社化で発生したのれん75,720千円について、当第2四半期連結会計期間に全額を減損損失として計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ノダの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
スラインダー社子会社化に伴うのれん全額減損|ノダ(7879)の変遷 | Komori