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ノダ(7879)・施策実績引用

スラインダー社の子会社化による海外建材供給・持続可能な木材活用の強化

FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2021。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2018-Q3 – FY20212018: 420182019: 120192020: 020202021: 120212022: 1
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021実績引用有価証券報告書

    「2018年4月 持分法適用関連会社であった「スラインダー社(PT. SURA INDAH WOOD INDUSTRIES)」の株式を追加取得し子会社化。」

    スラインダー社の追加取得・子会社化を完了した事実を沿革で引き続き確認している。
  2. FY2020実績引用有価証券報告書

    「2018年4月 持分法適用関連会社であった「スラインダー社(PT. SURA INDAH WOOD INDUSTRIES)」の株式を追加取得し子会社化。」

    スラインダー社の追加取得・子会社化を完了した事実を沿革で引き続き確認している。
  3. FY2018実績引用有価証券報告書

    「平成30年4月 持分法適用関連会社であった「スラインダー社(PT. SURA INDAH WOOD INDUSTRIES)」の株式を追加取得し子会社化。」

    スラインダー社の株式追加取得・子会社化を完了した事実を沿革で記載し、連結子会社としての位置付けを確認している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社の持分法適用関連会社であったPT. SURA INDAH WOOD INDUSTRIES(スラインダー社)の株式を追加取得したため、第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    スラインダー社の追加取得・子会社化が第2四半期連結会計期間から連結範囲に反映されていることを引き続き記載している。
  5. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、平成30年1月5日の取締役会の決議に基づき、以下のとおり、持分法適用関連会社であるPT. SURA INDAH WOOD INDUSTRIES(スラインダー社)の株式を、当社及び子会社アドン株式会社が取得し、子会社化いたしました。」

    平成30年4月17日に追加取得を完了し、追加取得議決権比率50.42%、取得後議決権比率100%となった。スラインダー社は連結子会社となり、第2四半期連結会計期間から連結範囲に含まれている。なお、みなし取得日を第2四半期会計期間末としているため、同社の業績は当累計期間の連結損益には含めていない。
  6. FY2018-Q1後退有価証券報告書

    「株式取得の時期は、平成30年3月下旬を予定しておりましたが、現地当局の許認可の遅れにより平成30年4月13日現在で取引は完了しておりません。」

    スラインダー社の子会社化について、平成30年3月下旬の予定から、平成30年4月13日現在でも取引未完了であることを記載しており、許認可遅延により計画の進行が遅れている。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループがスラインダー社株式を追加取得し、スラインダー社を当社の子会社とすることといたしました。取得する株式の数 スラインダー社普通株式 3,025株 取得価額の総額 900億インドネシアルピア(約750百万円) 取得後の持分比率 100%」

    持分法適用関連会社スラインダー社の株式を追加取得し、平成30年3月下旬予定で100%子会社化する計画を初めて記載している。自己資金で取得し、同社の建具・造作材・収納家具の供給と、植林木を含む持続可能な木材活用を事業戦略上の位置付けとしている。
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