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ノダ(7879)・事実実績引用

スラインダー社子会社化に伴う段階取得差益の計上

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY20192018: 220182019: 120192020: 12020
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「なお、親会社株主に帰属する当期純利益は、2,330百万円となり前連結会計年度に比べると866百万円と大きく減少となりましたが、これは、前連結会計年度には持分法適用会社であったスラインダー社株式の追加取得により発生した段階取得に係る差益668百万円が、特別利益に含まれていた影響であります。」

    前年度に計上したスラインダー社子会社化に伴う段階取得差益668百万円を、当年度の純利益減少の比較要因として過去実績として引用している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「段階取得に係る差益668,217千円を特別利益に計上したことなどにより3,196百万円となり前連結会計年度に比べ224百万円の増加となりました。」

    スラインダー社の子会社化に伴う段階取得差益668,217千円の計上を、通期純利益の増加要因として引き続き記載している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、スラインダー社株式の追加取得により発生した段階取得に係る差益を特別利益に計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益2,469百万円(前年同期比8.6%増)となりました。」

    スラインダー社の追加取得に伴う段階取得に係る差益を特別利益に計上したことを、当四半期純利益の増加要因として引き続き記載している。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「段階取得に係る差益 668,217千円」

    スラインダー社の子会社化に伴い、段階取得に係る差益668,217千円を特別利益として計上している。
一緒に動いた変遷

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報道
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