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光・彩(7878)・事実過年度決算訂正関連費用の支払いなし

不正による支出額の増加

FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2020-Q2。

7記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2020-Q22017: 220172018: 320182019: 22019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2過年度決算訂正関連費用の支払いなし有価証券報告書

    「過年度決算訂正関連費用の支払額 △ 3,240 ―」

    前年同期の過年度決算訂正関連費用3,240千円の支払いに対し、当第2四半期累計期間は支払額がない。
  2. FY2019不正対応関連費用を当事業年度は計上せず有価証券報告書

    「過年度決算訂正関連費用 75,973 ―」

    キャッシュ・フロー計算書上、前年同期の過年度決算訂正関連費用75,973千円に対し、当事業年度の計上額はない。不正による支出および過年度決算訂正関連費用の支払額も当事業年度は計上されていない。
  3. FY2019-Q3当第3四半期累計期間は過年度決算訂正関連費用を計上せず有価証券報告書

    「過年度決算訂正関連費用 67,100 -」

    四半期損益計算書上、前年同期の過年度決算訂正関連費用67,100千円に対し、当第3四半期累計期間は計上額がない。
  4. FY2019-Q2過年度決算訂正関連費用の支払いを継続有価証券報告書

    「過年度決算訂正関連費用の支払額 △3,240」

    当第2四半期累計期間において、過年度決算訂正関連費用3,240千円の支払いを計上している。
  5. FY2018不正対応関連費用を年次決算で特別損失等として計上有価証券報告書

    「更に、上記不正行為への対応のため、監査法人への監査報酬、内部調査委員会への報酬等が発生したことによる多額な特別損失、及び、過年度法人税等を計上するに至りました。」

    不正対応に伴う費用を含む過年度決算訂正関連費用75,973千円および過年度法人税等20,703千円を計上し、当期純損失につながった。
  6. FY2018-Q3不正対応費用が特別損失として計上有価証券報告書

    「更に、上記不正行為への対応のため、監査法人への監査報酬、内部調査委員会への報酬等が発生したことにより、多額な特別損失を計上するに至りました。」

    不正対応に伴う監査法人への監査報酬および内部調査委員会への報酬等が発生し、過年度決算訂正関連費用67,100千円を特別損失として計上している。
  7. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動による資金の減少は、52百万円となりました。これは主に、不正による支出額の増加によるものです。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが52百万円の支出となった主因として、不正による支出額の増加を記載している。キャッシュ・フロー計算書では不正による支出額78,157千円を計上している。
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