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永大化工(7877)・方針配当額増加

安定配当と適正な利益還元

FY2016に初出。35回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 120222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026配当額増加有価証券報告書

    「なお、当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針ならびに業績動向および今後の財務状況等を総合的に勘案しまして、1株当たり70円00銭としております。」

    安定配当と適正還元の基本方針を維持し、前年度の1株当たり60円から70円へ配当額を増加させた。なお、期末配当は定時株主総会の決議事項となっている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額60円00銭には第70期記念配当10円00銭が含まれております。」

    第70期の普通配当50円に記念配当10円を加えた1株当たり60円の配当を支払ったことを再確認している。
  3. FY2025記念配当により配当額増加有価証券報告書

    「なお、当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針ならびに業績動向および今後の財務状況等を総合的に勘案しまして、普通配当50円00銭に、第70期を無事終了したことに株主の皆様へ感謝の意を表するため、記念配当10円00銭を加えまして1株当たり60円00銭(普通配当50円00銭、記念配当10円00銭)としております。」

    安定配当と適正還元の基本方針を維持しつつ、普通配当50円に記念配当10円を加え、1株当たり配当額は前年度の50円から60円となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 66,506 50.00 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」

    2024年3月31日を基準日とする1株当たり50円の配当を2024年6月28日に支払ったことを記載しており、安定配当方針を再確認している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 66,506 50.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり50円の配当を2023年6月30日に支払ったことを再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 66,506 50.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり50円の配当を2023年6月30日に支払ったことを再確認している。
  7. FY2024-Q1配当額減少有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 66,506 50.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり配当額は50円となり、前年度の67円50銭から減少した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 91,624 67.50 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づき、2022年3月31日を基準日とする1株当たり67円50銭の配当を2022年6月30日に支払ったことを記載している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 93,136 67.50 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づき、2021年3月31日を基準日とする1株当たり67円50銭の配当を2021年6月30日に支払ったことを再確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 93,136 67.50 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づき、2021年3月31日を基準日とする1株当たり67円50銭の配当を2021年6月30日に支払ったことを記載している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 93,136 67.50 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づき、2021年3月31日を基準日とする1株当たり67円50銭の配当を支払ったことを記載している。
  12. FY2021配当額増加有価証券報告書

    「なお、当事業年度の剰余金の配当につきましては、経営環境、業績ならびに今後の事業展開を勘案しました結果、1株当たり67円50銭としております。」

    安定配当と適正な利益還元の基本方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前年度の65円から67円50銭となった。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 92,228 65.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり65円の配当を2020年6月29日に支払ったことを再確認している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 92,228 65.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    株式併合後の1株当たり65円の配当を2020年6月29日に支払ったことを再確認している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 92,228 65.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    株式併合後の1株当たり65円の配当を、2020年6月29日に支払ったことを記載している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題と認識し、利益配分につきましては、積極的な事業展開及び財務体質の強化に必要な内部留保を確保しつつ、株主資本の充実と同利益の向上に努め、株主の皆様に対して安定的な配当の継続ならびに適正な利益を還元することを基本方針としております。」

    安定配当と適正な利益還元の基本方針を再確認し、当事業年度の配当は前年度と同じ1株当たり65円としている。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 82,293 65.00 2019年3月31日 2019年6月28 日 利益剰余金」

    株式併合後の1株当たり65円の配当を2019年6月28日に支払ったことを再確認している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 82,293 65.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    株式併合後の1株当たり65円の配当を2019年6月28日に支払ったことを再確認している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 82,293 65.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    株式併合後の1株当たり65円の配当を、2019年6月28日に支払ったことを記載している。
  20. FY2019株式併合後の配当額変更有価証券報告書

    「なお、当事業年度の剰余金の配当につきましては、経営環境、業績ならびに今後の事業展開を勘案しました結果、1株当たり65円としております。」

    安定配当と適正還元の基本方針を維持し、株式併合後の1株当たり配当額を65円と決定している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 69,640 11.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    前年度の1株当たり11円の配当を当第3四半期累計期間に支払ったことを記載している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 69,640 11.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    安定配当方針に基づく、1株当たり11円の配当支払いを再確認している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 69,640 11.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    前年度の1株当たり11円の配当を当第1四半期に支払ったことを記載している。
  24. FY2018配当額増加有価証券報告書

    「なお、当事業年度の剰余金の配当につきましては、経営環境、業績ならびに今後の事業展開を勘案しました結果、1株当たり11円としております。」

    安定配当と適正還元の基本方針を維持しつつ、1株当たり配当額は前年度の10円から11円となった。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 63,323 10.00 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    前年度の1株当たり10円の配当を当第3四半期累計期間に支払ったことを記載している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額 10.00円」

    安定配当方針に基づく、前年度の1株当たり10円の配当支払いを記載している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額 10.00円」

    前年度の1株当たり10円の配当を当第1四半期に支払ったことを記載している。
  28. FY2017配当額増加有価証券報告書

    「なお、当事業年度の剰余金の配当につきましては、経営環境、業績ならびに今後の事業展開を勘案しました結果、1株当たり10円としております。」

    安定的な配当継続という基本方針を維持しつつ、当事業年度の1株当たり配当額は前年度の8円から10円となった。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額 8.00円」

    当第3四半期累計期間において、前年度末を基準日とする1株当たり8円の配当を支払ったことを記載している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 1株当たり配当額 8.00円」

    安定配当方針に基づく前年度期末配当8円の支払いを記載している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元を経営の最重要課題と認識し、利益配分につきましては、積極的な事業展開及び財務体質の強化に必要な内部留保を確保しつつ、株主資本の充実と同利益の向上に努め、株主の皆様に対して安定的な配当の継続ならびに適正な利益を還元することを基本方針としております。」

    当事業年度の期末配当は1株当たり8円とし、内部留保は新規商品開発、経営体質の強化・効率化等への投資に充てる方針を記載している。
一緒に動いた変遷

「購買・生産領域のコスト体質改革と効率化」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1購買・生産領域のコスト体質改革と効率化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
永大化工の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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