平成29年度開始の3ヶ年新中期経営計画
FY2017に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
- FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループでは、令和2年度より3ヶ年の第6次中期経営計画がスタートしています。」
第5次中期経営計画の最終年度から、令和2年度開始の第6次中期経営計画へ移行。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループでは、第5次中期経営計画「Vision2019 CHALLENGE&CHANGE 目指せ100年企業!」(2017年度~2019年度)の最終年度として、下記の3つの基本方針に則り具体的施策を実践しております。」
第5次中期経営計画が最終年度にあり、3つの基本方針に基づく具体的施策を実践していると再確認。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループでは、第5次中期経営計画「Vision2019 CHALLENGE&CHANGE目指せ100年企業!」(2017年度~2019年度)の最終年度として、下記の3つの基本方針に則り具体的施策を実践しております。」
第5次中期経営計画が2017年度~2019年度の最終年度に入り、3つの基本方針に基づく具体的施策を実践していると記載。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社グループでは、第5次中期経営計画「Vision2019 CHALLENGE&CHANGE 目指せ100年企業!」(2017年度~2019年度)の2年目として、下記の3つの基本方針に則り具体的施策を実践しています。」
2017年度~2019年度の第5次中期経営計画について、2年目として具体的施策を実践していると再確認。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第5次中期経営計画(平成30年3月期~平成32年3月期)を策定いたしました。」
平成30年3月期から平成32年3月期までの第5次中期経営計画を再掲。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「今後更に、フクビの絶対主義、即ち「絶対品質、絶対スピード、絶対コスト」に裏付けられた製品とサービスの提供を通して、お客様の企業価値の増大に貢献し、開発型メーカーとしての事業基盤を一層強化していくために、第5次中期経営計画(平成30年3月期~平成32年3月期)を策定いたしました。」
平成30年3月期から平成32年3月期までの第5次中期経営計画を再掲。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当中期経営計画の初年度である本年は、昨今のダイナミックな環境の変化に対応すべく、実効性のある施策を今まで以上のスピードで実行し、計画の達成を目指してまいります。」
平成29年度開始の3ヶ年新中期経営計画の初年度として、施策を迅速に実行し計画達成を目指す方針を再掲。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当中期経営計画の初年度である本年は、昨今のダイナミックな環境の変化に対応すべく、実効性のある施策を今まで以上のスピードで実行し、計画の達成を目指してまいります。」
3ヶ年新中期経営計画の初年度として、実効性のある施策を迅速に実行し計画達成を目指す方針を再掲。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当中期経営計画の初年度である本年は、昨今のダイナミックな環境の変化に対応すべく、実効性のある施策を今まで以上のスピードで実行し、計画の達成を目指してまいります。」
3ヶ年新中期経営計画の初年度として、実効性のある施策を迅速に実行する姿勢を再確認。具体的な達成マイルストーンは未記載。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループでは、平成29年度より3ヶ年の新たな中期経営計画がスタートしています。当中期経営計画では「新たな技術開発と市場創造に絶え間なく挑戦し、快適な社会の実現に貢献する」「一人一人の成長と企業の成長が一体となることで、喜びを実感できるフクビグループを目指す」というグループビジョンを掲げ、これらを実現すべく3つの基本方針を策定しています。」
平成29年度から平成31年度までの新たな3ヶ年計画として初出。