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配当7871フクビ化学工業素材・化学

剰余金の配当(中間配当)に関するお知らせ

中間配当を、直近予想の1株14円から1円50銭増額し、15円50銭に決定した。これにより、年間配当は1株28円50銭となる予定。

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円(1株当たり)
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1株当たりの配当

令和6年3月期
28.5円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 14円 に対して +14.5円(+10.7%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭14円→15.5円+10.7%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計184百万円→309百万円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日令和5年9月30日
効力発生日令和5年12月12日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向30%を目途(連結・個別の別は非開示)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳今回(中間) 普通配当 10円50銭 / 記念配当 5円00銭 / 当期年間 普通配当 23円50銭 / 記念配当 5円00銭
配当方針

将来の事業展開と持続的成長のために必要な内部留保を確保しつつ、配当性向30%を目途に、安定的かつ継続的に配当することを基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金14円00銭 → 15円50銭(約10.7%増)
年間配当金の合計非開示 → 28円50銭(予定)
前期実績(1株当たり)中間 9円00銭 / 期末 13円00銭 / 年間 22円00銭
配当金の総額184百万円 → 309百万円
基準日令和5年9月30日
効力発生日令和5年12月12日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳今回(中間) 普通配当 10円50銭 / 記念配当 5円00銭 / 当期年間 普通配当 23円50銭 / 記念配当 5円00銭
配当性向30%を目途(連結・個別の別は非開示)
配当方針将来の事業展開と持続的成長のために必要な内部留保を確保しつつ、配当性向30%を目途に、安定的かつ継続的に配当することを基本方針とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期令和6年3月期

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

将来の事業展開と持続的成長に必要な内部留保を確保しつつ、事業の動向、業績、財務状況などを勘案したため。配当性向30%を目途に、安定的かつ継続的に配当する方針も示している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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