広済堂ホールディングス(7868)・事実達成
情報セグメントの社宅売却決定に伴う減損損失
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遊休社員寮の減損損失7社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「なお、当連結会計年度内に売却取引が完了しております。」
西浦和社宅の売却決定に伴う121百万円の減損について、当連結会計年度内に売却取引が完了したと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「情報セグメントにおいて、社宅の売却を決定したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、第2四半期連結会計期間に特別損失として減損損失121百万円を計上しております。」
情報セグメントの社宅売却決定に伴う減損損失121百万円の計上を注記で引き続き開示している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「情報セグメントにおいて、社宅の売却を決定したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当第2四半期連結累計期間に特別損失として減損損失121百万円を計上しております。」
情報セグメントで社宅売却の決定に伴い、減損損失121百万円を特別損失に計上した。