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広済堂ホールディングス(7868)・事実自己資本比率上昇と負債減少

第2四半期の資産・負債減少と自己資本比率30.5%

FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026自己資本比率上昇と負債減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて68億80百万円減少し、224億36百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて15億89百万円増加し、495億29百万円となりました。」

    借入金返済等により負債が減少し、純資産が増加した。自己資本比率は前期の60.8%から68.5%へ上昇した。
  2. FY2026-H1自己資本比率上昇と財政状態更新有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 61.0 68.7 60.8」

    自己資本比率は前年中間期の61.0%から68.7%へ上昇し、前期末の60.8%も上回った。
  3. FY2025通期財政状態更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて1億56百万円減少し、772億57百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて11億16百万円減少し、293億17百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて9億60百万円増加し、479億40百万円となりました。」

    通期末は資産と負債が減少する一方、純資産は増加し、自己資本比率は60.8%となった。
  4. FY2025-H1中間期財政状態更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて8億50百万円増加しております。」「当中間連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて8億40百万円減少しております。」「当中間連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて16億91百万円増加しております。」

    営業貸付金の増加等により資産は8億50百万円増加し、未払金等の減少により負債は8億40百万円減少した。純資産は中間純利益の計上等により16億91百万円増加し、自己資本比率は61.0%となった。
  5. FY2024通期財政状態更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて63億67百万円増加し、775億2百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて2億63百万円増加し、299億63百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて61億4百万円増加し、475億39百万円となりました。」

    通期末は有価証券取得等により資産が増加し、利益計上等により純資産も増加した。自己資本比率は60.0%となった。
  6. FY2024-Q3第3四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて10億73百万円減少しております。主な要因は、売掛金の減少等によるものであります。」「当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて45百万円増加しております。主な要因は、借入金の増加等によるものであります。」「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて11億19百万円減少しております。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益29億31百万円を計上したものの、自己株式を取得したことによるものであります。」

    第3四半期末は、売掛金減少等により資産が10億73百万円減少し、借入金増加等により負債が45百万円増加した。自己株式取得の影響により純資産は11億19百万円減少した。
  7. FY2024-Q2第2四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて19億11百万円増加しております。主な要因は、借入金の増加等によるものであります。」「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて19億81百万円減少しております。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益14億60百万円を計上したものの、自己株式を取得したことによるものであります。」

    借入金増加により負債が増加し、自己株式取得の影響で純資産が減少した。自己資本比率は55.1%となった。
  8. FY2024-Q1自己株式取得による純資産減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて13億81百万円減少しております。主な要因は、売掛金の減少等によるものであります。負債合計は前連結会計年度末に比べて16億1百万円増加し、純資産合計は29億82百万円減少しております。主な要因は、自己株式の取得等によるものであります。」

    売掛金減少等により資産は13億81百万円減少し、借入金増加等により負債は16億1百万円増加した。自己株式取得等により純資産は29億82百万円減少し、自己資本比率は54.7%となった。
  9. FY2023-Q3借入返済による負債減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて48億92百万円減少しております。主な要因は、借入金の返済による現金及び預金の減少や売掛金の減少等によるものであります。」

    借入金返済等により資産は48億92百万円、負債は65億90百万円減少し、純資産は16億97百万円増加した。自己資本比率は56.7%となった。
  10. FY2023-Q2借入返済による資産・負債減少と自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて67億43百万円減少しております。主な要因は、借入金の返済による現金及び預金の減少及び売掛金の減少等によるものであります。当第2四半期連結累計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて77億57百万円減少しております。主な要因は、借入金等の返済等によるものであります。」

    借入金返済と売掛金減少により資産は67億43百万円、負債は77億57百万円減少し、純資産は10億14百万円増加した。自己資本比率は前期末の50.7%から57.2%へ上昇した。
  11. FY2023-Q1借入返済による資産・負債減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて52億37百万円減少しております。主な要因は、借入金の返済による現金及び預金の減少等によるものであります。」「当第1四半期連結累計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて56億79百万円減少しております。主な要因は、借入金等の返済等によるものであります。」

    借入金等の返済により、資産合計は前期末比52億37百万円、負債合計は56億79百万円減少した。純資産は4億41百万円増加し、自己資本比率は55.2%となった。
  12. FY2022通期財政状態更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて91億43百万円増加し、737億36百万円となりました。」「当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて32億44百万円増加し、362億15百万円となりました。」「当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて58億98百万円増加し、375億20百万円となりました。」

    第三者割当増資・借入等による現金増加と当期純利益により、資産・負債・純資産が増加し、自己資本比率は50.7%となった。
  13. FY2022-Q3第3四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて35億71百万円増加しております。主な要因は、現金及び預金の増加等によるものであります。当第3四半期連結累計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて46億64百万円増加しております。主な要因は、借入金等の増加によるものであります。当第3四半期連結累計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて10億92百万円減少しております。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益15億65百万円を計上したものの自己株式24億97百万円取得したことによるものであります。」

    現金及び預金の増加等により資産は35億71百万円増加し、借入金等により負債は46億64百万円増加した。一方、自己株式24億97百万円の取得により純資産は10億92百万円減少し、自己資本比率は44.6%となった。
  14. FY2022-Q2第2四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて1億85百万円増加しております。主な要因は、現金及び預金の増加等によるものであります。当第2四半期連結累計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて22億50百万円増加しております。主な要因は、借入金等の増加によるものであります。」

    第2四半期末は現金及び預金の増加により資産が185百万円増加し、借入金等の増加により負債が2,250百万円増加した。純資産は自己株式取得の影響などにより2,064百万円減少し、自己資本比率は45.5%となった。
  15. FY2022-Q1第1四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて13億55百万円増加しております。主な要因は、現金及び預金の増加等によるものであります。」「当第1四半期連結累計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて11億94百万円増加しております。主な要因は、借入金等の増加によるものであります。」

    第1四半期末は現金及び預金の増加により資産が13億55百万円増加し、借入金等の増加により負債が11億94百万円増加した。純資産は1億60百万円増加し、自己資本比率は48.0%となった。
  16. FY2021通期財政状態更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて175億97百万円減少し、645億92百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて182億18百万円減少し、329億70百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて6億21百万円増加し、316億22百万円となりました。」

    東京博善の株式併合に伴う自己株式取得等により資産・負債が大きく減少した一方、純資産は316億22百万円となった。自己資本比率は48.8%となった。
  17. FY2021-Q3第3四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて159億14百万円減少しております。主な要因は、2020年3月における東京博善の株式併合に伴う端数となった株式の自己株式取得等による「現金及び預金」の減少によるものであります。当第3四半期連結累計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて154億2百万円減少しております。」

    第3四半期末は、東京博善の株式併合に伴う端数株式の自己株式取得等により現金及び預金が減少し、資産は159億14百万円、負債は154億2百万円減少した。自己資本比率は45.8%となった。
  18. FY2021-Q2第2四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて163億79百万円減少しております。主な要因は、2020年3月にける東京博善の株式併合に伴う端数となった株式の自己株式取得等による「現金及び預金」の減少によるものであります。」

    第2四半期末は東京博善の株式併合に伴う端数株式の自己株式取得等により現金及び預金が減少し、資産合計は前期末比163億79百万円減少した。負債は159億72百万円、純資産は4億7百万円減少した。
  19. FY2021-Q1第1四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて152億83百万円減少しております。主な要因は、2020年3月にける東京博善の株式併合に伴う端数となった株式の自己株式取得等による「現金及び預金」の減少によるものであります。」

    第1四半期末は、東京博善の株式併合に伴う端数株式の自己株式取得等により現金及び預金が減少し、資産合計は前期末比152億83百万円減少した。負債は148億68百万円、純資産は4億14百万円減少した。
  20. FY2020-Q3第3四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて8億29百万円減少しております。」「当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて10億66百万円減少しております。」「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて2億37百万円増加しております。」「この結果、自己資本比率は35.6%となりました。」

    第3四半期末は資産が8億29百万円、負債が10億66百万円減少する一方、純資産は2億37百万円増加した。自己資本比率は35.6%となった。
  21. FY2020-Q2第2四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて24億15百万円減少しております。主な要因は、「流動資産」が15億69百万円減少したこと、「固定資産」が8億36百万円減少したこと等によるものであります。当第2四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて19億円減少しております。主な要因は、「固定負債」が10億33百万円増加したこと、「流動負債」が29億32百万円減少したこと等によるものであります。当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて5億16百万円減少しております。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失6億48百万円計上したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は35.6%となりました。」

    第2四半期末は流動資産・固定資産の減少により資産が24億15百万円減少し、流動負債の減少などにより負債は19億円減少した。純資産は5億16百万円減少し、自己資本比率は35.6%となった。
  22. FY2020-Q1第1四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて22億9百万円減少しております。主な要因は、「流動資産」が16億19百万円減少したこと等によるものであります。当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて17億77百万円減少しております。主な要因は、「流動負債」が7億66百万円減少、「固定負債」が10億10百万円減少したこと等によるものであります。当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて4億33百万円減少しております。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失1億91百万円を計上、「その他有価証券評価差額金」が1億64百万円減少したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は35.8%となりました。」

    第1四半期末は流動資産の減少などにより資産が22億9百万円、流動負債・固定負債の減少などにより負債が17億77百万円減少した。純資産は4億33百万円減少したが、自己資本比率は35.8%となった。
  23. FY2019通期財政状態更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて26億41百万円減少し、769億96百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて20億95百万円減少し、309億8百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて5億45百万円減少し、460億88百万円となりました。」

    通期末は資産・負債・純資産がいずれも前期末から減少した。自己資本比率は35.2%となった。
  24. FY2019-Q3第3四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて19億63百万円減少しております。主な要因は、「固定資産」が20億57百万円減少したこと等によるものであります。当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて18億12百万円減少しております。主な要因は、「流動負債」が21億49百万円増加したものの、「固定負債」が39億60百万円減少したこと等によるものであります。当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1億51百万円減少しております。主な要因は、「その他有価証券評価差額金」が3億12百万円減少したものの、「非支配株主持分」が2億29百万円増加したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は35.3%となりました。」

    第3四半期末は、固定資産の減少を主因に資産合計が19億63百万円減少し、固定負債の減少などにより負債合計も18億12百万円減少した。純資産は1億51百万円減少し、自己資本比率は35.3%となった。
  25. FY2019-Q2第2四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて18億84百万円減少しております。主な要因は、「流動資産」が10億66百万円減少したことと、「固定資産」が8億2百万円減少したこと等によるものであります。」「当第2四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて19億22百万円減少しております。」「この結果、自己資本比率は35.7%となりました。」

    第2四半期末は、流動資産・固定資産の減少により資産合計が18億84百万円減少し、負債合計も19億22百万円減少した。自己資本比率は35.7%となった。
  26. FY2019-Q1第1四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて8億86百万円減少しております。主な要因は、「固定資産」が7億35百万円減少したこと等によるものであります。当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて7億55百万円減少しております。主な要因は、「流動負債」が5億28百万円増加したものの、「固定負債」が12億82百万円減少したこと等によるものであります。当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて1億30百万円減少しております。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失70百万円を計上したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は34.9%となりました。」

    第1四半期末は、固定資産の減少などにより資産が8億86百万円、固定負債の減少などにより負債が7億55百万円減少した。純資産は1億30百万円減少したが、自己資本比率は34.9%で前期末と同水準となった。
  27. FY2018通期財政状態更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて22億90百万円減少し、796億51百万円となりました。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて62億37百万円減少し、330億17百万円となりました。当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて39億47百万円増加し、466億33百万円となりました。」

    通期末は資産・負債が減少し、純資産が増加した。自己資本比率は34.9%となった。
  28. FY2018-Q3第3四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて13億39百万円減少しております。主な要因は、「流動資産」が29億61百万円増加したものの「固定資産」が42億67百万円減少したこと等によるものであります。」「当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて49億11百万円減少しております。主な要因は、借入金等の返済等によるものであります。」「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて35億73百万円増加しております。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益29億82百万円を計上したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は34.3%となりました。」

    第3四半期末は、固定資産と負債が減少し、親会社株主帰属四半期純利益の計上により純資産が増加した。自己資本比率は34.3%となった。
  29. FY2018-Q2第2四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて31百万円減少しております。主な要因は、「流動資産」が10億11百万円増加したものの、「固定資産」が10億19百万円減少したこと等によるものであります。」「当第2四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて2億22百万円の増加となりました。」「この結果、自己資本比率は29.3%となりました。」」

    第2四半期末は、固定資産の減少により資産合計が31百万円減少し、負債合計は2億22百万円増加した。自己資本比率は29.3%となった。
  30. FY2018-Q1第1四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて12億79百万円減少しております。主な要因は、「流動資産」が12億34百万円減少したこと等によるものであります。」「当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて11億21百万円減少しております。主な要因は、「長期借入金」が9億44百万円減少したこと等によるものであります。」「この結果、自己資本比率は30.0%となりました。」」

    第1四半期末は、流動資産と長期借入金の減少などにより資産・負債がともに減少し、自己資本比率は30.0%となった。
  31. FY2017通期財政状態更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて15億66百万円増加しております。主な要因は、「現金及び預金」が13億52百万円減少したものの「有形固定資産」が27億63百万円増加したこと等によるものであります。」「この結果、自己資本比率は29.5%となりました。」

    通期末は有形固定資産の増加により資産合計が増加し、長期借入金の増加などにより負債も増加した。自己資本比率は29.5%となった。
  32. FY2017-Q3第3四半期財政状態更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて3億84百万円増加しております。主な要因は、「固定資産」が28億8百万円増加したものの「流動資産」が24億8百万円減少したこと等によるものであります。」「当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて8億83百万円増加しております。主な要因は、「流動負債」が26億73百万円減少したものの「固定負債」が35億57百万円増加したこと等によるものであります。」「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて4億99百万円減少しております。主な要因は、「その他有価証券評価差額金」が3億26百万円増加したものの、親会社株主に帰属する四半期純損失9億83百万円を計上したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は29.0%となりました。」

    第3四半期末は、固定資産の増加が流動資産の減少を上回り資産合計が増加した。固定負債の増加により負債合計も増加し、純資産合計は減少、自己資本比率は29.0%となった。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて19億28百万円減少しております。主な要因は、「有形固定資産」が33億11百万円増加したものの、「流動資産」が50億4百万円減少したこと等によるものであります。」「当第2四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて17億11百万円の減少となりました。」「この結果、自己資本比率は30.5%となりました。」」

    第2四半期末は、固定資産が増加する一方で流動資産と負債が減少し、自己資本比率は30.5%となった。
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