広済堂ホールディングス(7868)・施策再掲
経営指導料を全社費用へ振り替えるセグメント利益算定方法の変更
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更116社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「また、調整額として全社費用に含めていたグループ会社の経営指導料を、報告セグメントの各グループ会社に営業費用として計上する方法に変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。」
第1四半期から導入した経営指導料のセグメント配賦方法を引き続き適用し、前年同期数値も変更後の区分に組み替えて比較している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、「葬祭セグメント」を「葬祭公益セグメント」「葬祭収益セグメント」「資産コンサルティングセグメント」と区分の変更を行っております。」
セグメント区分変更に伴い、経営指導料を各報告セグメントの営業費用として計上する方法を引き続き適用し、前年同期も変更後区分に組み替えて比較している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの経営成績をより適切に評価するため、報告セグメントのセグメント利益に含まれていた各グループ会社の経営指導料を、セグメント利益の調整額に全社費用として計上する方法に変更しております。」
セグメント利益の算定方法について、第1四半期から経営指導料を全社費用として計上する変更を引き続き適用している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの経営成績をより適切に評価するため、報告セグメントのセグメント利益に含まれていた各グループ会社の経営指導料を、セグメント利益の調整額に全社費用として計上する方法に変更しております。」
報告セグメントの業績評価方法について、第1四半期連結会計期間から各グループ会社の経営指導料をセグメント利益から除き、全社費用として調整額に計上する方法へ変更した。