Komori
広済堂ホールディングス(7868)・事実吸収合併による連結除外

株式会社エヌティ及び株式会社Neoの全株式取得と株式会社エヌティの連結

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1 – FY2022-Q2前進FY2023-Q12021: 220212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
吸収合併・完全子会社化に伴う連結範囲変更73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1吸収合併による連結除外有価証券報告書

    「2024年4月1日において、㈱共同システムサービス及び㈱エヌティは㈱キャリアステーションを存続会社として吸収合併したため、連結の範囲から除外しております。」

    エヌティは2024年4月1日付でキャリアステーションを存続会社とする吸収合併により連結範囲から除外された。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「非連結子会社であった株式会社タレントアジア(旧 株式会社Neo)を、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    前年度に全株式を取得した株式会社Neoについて、株式会社タレントアジアへの改称後、非連結子会社から連結範囲への追加に進んでいる。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、株式会社エヌティ及び株式会社Neoの全株式を取得し、株式会社エヌティを連結の範囲に含めております。」

    株式会社エヌティ及び株式会社Neoの全株式取得と、株式会社エヌティの連結範囲への追加を事業内容の記載で確認している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「2021年4月において、また、株式会社エヌティ及び株式会社Neoの全株式を取得し、株式会社エヌティを連結の範囲に含めております。」

    2021年4月に株式会社エヌティ及び株式会社Neoの全株式を取得し、株式会社エヌティを連結範囲に含めたと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
広済堂ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式会社エヌティ及び株式会社Neoの全株式取得と株式会社エヌティの連結|広済堂ホールディングス(7868)の変遷 | Komori