広済堂ホールディングス(7868)・事実再掲
株式会社広済堂ファイナンスの連結子会社化
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式会社広済堂ファイナンスの重要性増加による連結開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において、非連結子会社であった㈱広済堂ファイナンスは、重要性が増したため、新たに連結の範囲に含めております。」
広済堂ファイナンスについて、重要性の増加を理由に連結範囲へ含めた状態を通期注記でも確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年4月1日において、非連結子会社であった㈱広済堂ファイナンスを、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
広済堂ファイナンスを第1四半期から連結範囲に含めた状態を、第2四半期時点でも継続して開示している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「2023年4月1日において、非連結子会社であった㈱広済堂ファイナンスを、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
非連結子会社であった株式会社広済堂ファイナンスを、2023年4月1日から連結範囲に追加した。