Komori
広済堂ホールディングス(7868)・事実吸収合併による連結除外

株式会社共同システムサービスの株式取得・子会社化

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q32018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
吸収合併・完全子会社化に伴う連結範囲変更74社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1吸収合併による連結除外有価証券報告書

    「2024年4月1日において、㈱共同システムサービス及び㈱エヌティは㈱キャリアステーションを存続会社として吸収合併したため、連結の範囲から除外しております。」

    共同システムサービスは2024年4月1日付でキャリアステーションを存続会社とする吸収合併により連結範囲から除外された。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「人材事業で新たに連結対象となった子会社の売上が寄与し、売上高196億65百万円(前年同四半期比0.7%増)、セグメント損失1億91百万円(前年同四半期セグメント損失2億77百万円)となりました。」

    第1四半期に取得・子会社化した会社について、当第3四半期累計では人材事業の売上への寄与が明示された。情報セグメントの損失も前年同期から縮小している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社共同システムサービスは、第1四半期連結会計期間に株式を取得し、子会社となったため連結の範囲に含めております。」

    第1四半期に株式取得・子会社化した株式会社共同システムサービスを、引き続き連結範囲に含めている。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「株式会社共同システムサービスは、当第1四半期連結会計期間に株式を取得し、子会社となったため連結の範囲に含めております。なお、平成30年6月30日をみなし取得日としており、当第1四半期連結累計期間は、貸借対照表のみを連結しております。」

    当第1四半期会計期間に株式会社共同システムサービスの株式を取得して子会社化し、平成30年6月30日をみなし取得日として連結範囲に追加した。当四半期累計期間は貸借対照表のみを連結している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
広済堂ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式会社共同システムサービスの株式取得・子会社化|広済堂ホールディングス(7868)の変遷 | Komori