広済堂ホールディングス(7868)・事実吸収合併による存続会社化
株式会社キャリアステーションの株式取得・子会社化
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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キャリアステーション子会社化と共同システムサービス・エヌティの吸収合併1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1吸収合併による存続会社化有価証券報告書
「2024年4月1日において、㈱共同システムサービス及び㈱エヌティは㈱キャリアステーションを存続会社として吸収合併したため、連結の範囲から除外しております。」
キャリアステーションを存続会社として共同システムサービスとエヌティが吸収合併され、存続会社の体制に再編された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、株式会社キャリアステーションは、当連結会計年度に株式を取得し、子会社となったため連結の範囲に含めております。」
株式会社キャリアステーションの株式取得・子会社化と連結範囲への追加を通期注記でも確認している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「株式会社キャリアステーションは、当第3四半期連結会計期間に株式を取得し、子会社となったため連結の範囲に含めております。なお、平成29年12月31日をみなし取得日としており、当第3四半期連結累計期間は、貸借対照表のみを連結しております。」
当第3四半期会計期間に株式会社キャリアステーションの株式を取得して子会社化し、平成29年12月31日をみなし取得日として連結範囲に含めた。今四半期累計期間では貸借対照表のみを連結している。