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タカラトミー(7867)・方針再掲

在外連結子会社へのIFRS第16号の適用

FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 220202021: 020212022: 220222023: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の「有形固定資産」の「使用権資産」が2,988百万円、流動負債の「リース債務」が535百万円、固定負債の「リース債務」が2,633百万円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」

    米国会計基準を適用する在外連結子会社でASU第2016-02号の適用を継続し、使用権資産・リース債務を計上した。損益への影響は軽微とした。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末の「有形固定資産」の「使用権資産」が3,326百万円、流動負債の「リース債務」が600百万円、固定負債の「リース債務」が2,911百万円増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」

    米国会計基準を適用する在外連結子会社でASU第2016-02号の適用を継続し、使用権資産・リース債務を計上した。損益への影響は軽微とした。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「米国会計基準を適用している在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、米国会計基準ASU第2016-02号「リース」(以下「ASU第2016-02号」という。)を適用しております。」

    従来のIFRS第16号適用に加え、米国会計基準を適用する在外子会社でもリース基準の適用を開始した。使用権資産3,263百万円、流動・固定リース債務600百万円・2,842百万円を計上した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。」

    在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用を継続して記載した。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    IFRS第16号の適用を継続して記載した。第3四半期末のリース資産は78百万円、流動・固定リース債務は129百万円・197百万円増加し、期首利益剰余金は296百万円減少している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    IFRS第16号の適用方針を継続して記載した。第2四半期末にはリース資産27百万円、流動・固定リース債務87百万円・198百万円を計上している。
  7. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準を適用している在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    IFRS適用の在外連結子会社でIFRS第16号を適用し、リースを原則として資産・負債に計上する会計方針へ変更した。有形固定資産のリース資産は35百万円、流動・固定負債のリース債務はそれぞれ83百万円、228百万円増加し、期首利益剰余金は296百万円減少した。
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