タカラトミー(7867)・施策前進
懲罰委員会の設置による懲戒判断の審議体制
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
懲罰委員会による懲戒判断の審議体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「懲罰委員会は、懲戒権を有する代表取締役社長の諮問機関として位置づけ、議長は常務取締役 最高財務責任者 (CFO) 伊藤豪史郎が務め、その他のメンバーは代表取締役会長 小島一洋、代表取締役社長 富山彰夫、取締役副社長 宇佐美博之、専務執行役員 変革推進本部長 宮森洋、上席執行役員 コーポレート統合本部長 廣岡勝史、経営企画室長 栗原祥太、内部監査部長 池田浩士の合計8名で構成されています。」
懲罰委員会の構成を、前回の予定7名から8名の現行体制として記載し、懲戒判断の諮問体制を具体化した。 - FY2025初出有価証券報告書
「懲罰委員会は、懲戒権を有する代表取締役社長の諮問機関として位置づけ、議長は取締役常務執行役員 最高財務責任者 (CFO) 伊藤豪史郎が務め、その他のメンバーは代表取締役会長 小島一洋、代表取締役社長 富山彰夫、取締役副社長 宇佐美博之、執行役員 連結管理本部長 廣岡勝史、人財戦略室長 栗原祥太、内部統制・監査部長 池田浩士の合計7名となります。」
2025年6月26日開催予定の定時株主総会後の体制として、懲戒権を持つ代表取締役社長の諮問機関である懲罰委員会の構成を初めて明示した。