タカラトミー(7867)・リスク再掲
自然災害・サイバー攻撃・感染症等による事業中断
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故・感染症・紛争等による事業中断・操業停止・供給網寸断リスク406社が書いているテーマ・逆風409社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。114社中67社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの410件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、日本をはじめ世界各地で事業展開を行っており、地震、洪水、台風などの自然災害や、サイバー攻撃、戦争、テロ行為、感染症の世界的流行(パンデミック)、電力等のインフラ停止などが発生した場合には、事業活動の一部又は全体に大きな支障をきたす可能性があります。」
自然災害、サイバー攻撃、戦争・テロ、感染症、インフラ停止等による事業中断リスクとBCP整備を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、日本をはじめ世界各地で事業展開を行っており、地震、洪水、台風などの自然災害や、サイバー攻撃、戦争、テロ行為、感染症の世界的流行(パンデミック)、電力等のインフラ停止などが発生した場合には、事業活動の一部または全体に大きな支障をきたす可能性があります。」
自然災害、サイバー攻撃、戦争・テロ、パンデミック、インフラ停止等の事業中断リスクとBCP整備を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「地震、洪水、台風などの自然災害や、サイバー攻撃、戦争、テロ行為、感染症の世界的流行(パンデミック)、電力等のインフラ停止などが発生した場合には、事業活動の一部または全体に大きな支障をきたす可能性があります。」
自然災害、サイバー攻撃、戦争・テロ、パンデミック、インフラ停止等の事業中断リスクとBCP整備を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「地震、洪水、台風などの自然災害や、サイバー攻撃、戦争、テロ行為、感染症の世界的流行(パンデミック)、電力等のインフラ停止などが発生した場合には、事業活動の一部または全体に大きな支障をきたす可能性があります。」
自然災害、サイバー攻撃、戦争・テロ、パンデミック、インフラ停止等の事業中断リスクとBCP整備を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「地震、洪水、台風などの自然災害や、サイバー攻撃、戦争、テロ行為、感染症の世界的流行(パンデミック)、電力等のインフラ停止などが発生した場合には、事業活動の一部または全体に大きな支障をきたす可能性があります。」
自然災害、サイバー攻撃、戦争・テロ、パンデミック、インフラ停止等を列挙し、BCP整備を対策としている。