タカラトミー(7867)・施策削除
新型コロナウイルス禍への健康安全・消費行動対応と事業構造変革
FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍の健康安全・消費行動変化に対応した事業構造変革9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書本有価証券報告書では、感染症流行期に掲げた健康・安全、出社抑制、会食・出張禁止等の個別対応方針を直接示す記載は確認できない。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社グループでは感染拡大の防止を進めるに当たり、従業員の外出や出社の抑制を図るためテレワークを継続するとともに、海外出張の禁止や国内出張の自粛などの対策を引き続き実施いたしました。」
感染拡大への対応として、テレワーク、海外出張禁止、国内出張自粛を継続して実施した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社グループでは感染拡大の防止を進めるに当たり、従業員の外出や出社の大幅な抑制を図るためテレワークを継続するとともに、外部との会食の禁止、海外・国内出張の原則禁止などの対策を引き続き実施いたしました。」
健康・安全を優先する感染症対応として、テレワーク等の運用を継続した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは感染拡大の防止を進めるにあたり、従業員の外出や出社の大幅な抑制を図るためテレワークを推進するとともに、外部との会食の禁止、海外・国内出張の原則禁止などの対策を実施いたしました。」
感染症対応として、健康・安全を優先したテレワーク、会食禁止、国内外出張の原則禁止を継続した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは感染拡大の防止を進めるにあたり、従業員の外出や出社の大幅な抑制を図るためテレワークを推進するとともに、外部との会食の禁止、海外・国内出張の原則禁止などの対策を実施いたしました。」
感染拡大への対応として、テレワーク、会食禁止、国内外出張の原則禁止を継続して実施した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当社グループでは感染拡大の防止を進めるため、従業員の外出や出社の大幅な抑制を図るためテレワークを推進するとともに、外部との会食の禁止、海外・国内出張の原則禁止などの対策を実施いたしました。」
前期に掲げた健康・安全面を第一とする対応方針を、テレワーク推進、会食禁止、国内外出張の原則禁止という具体的な運用に進めた。 - FY2020初出有価証券報告書
「✓お客様、お取引先様及び当社グループ従業員の健康・安全面を第一に考慮した新型コロナウイルスへの対応 ✓消費者行動の変容に対応 ✓外部環境の変化に対応する事業構造の変革 ✓タカラトミーの強み(商品力、ブランド力、顧客ベース)を活かしたビジネス展開 ✓経営環境に応じたコストコントロールと流動性資金の確保」
感染拡大への対応方針として、健康・安全、消費者行動、事業構造、強みの活用、コスト・流動性を5項目で明示した。