ピープル(7865)・事実収益認識会計基準の影響額更新
収益認識会計基準の適用による売上表示変更
FY2023-Q2に初出。。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による顧客対価の売上控除表示10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3収益認識会計基準の影響額更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は4,081千円減少、販売費及び一般管理費は4,081千円減少しましたが、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用により、第3四半期累計の売上高と販売費及び一般管理費がそれぞれ4,081千円減少したが、利益への影響はなかった。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,922千円減少、販売費及び一般管理費は1,922千円減少しましたが、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響はありません。」
第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、顧客に支払われる対価の一部を販売費及び一般管理費から売上高控除へ表示変更した。第2四半期累計では売上高・販売費及び一般管理費が各1,922千円減少したが、利益への影響はない。