ピープル(7865)・事実達成直近のガバナンス(2026-04-20)では「実績引用」
バンダイナムコホールディングスとの資本関係縮小と関係会社該当外
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2026。直近の記載は2026-04-20。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
議決権比率低下によるその他の関係会社該当性喪失21社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-20実績引用ガバナンス
「48期取り組みの③については、期初において保有株式の見直しを実行。」
前期の取締役会運営上の取り組みとして、保有株式の見直しを実行したことを実績として引用している。元スレッドは変更しない。 - FY2026達成有価証券報告書
「当社と筆頭株主である株式会社バンダイナムコ ホールディングスとの間で2005年7月に締結した資本業務提携契約について両社間で協議し、今般の当社における政策保有株式縮減の状況を鑑み、終了させることとなりました。」
バンダイナムコホールディングスとの2005年締結の資本業務提携契約を終了したと記載しており、資本関係縮小・関係会社該当外に続く関係整理が完了した。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年3月19日付で同社が保有する当社の議決権被所有割合は3.9%となったことから、当社は同社のその他の関係会社ではなくなりました。」
提出会社に対するバンダイナムコホールディングスの議決権被所有割合が3.9%となり、同社がその他の関係会社に該当しなくなったことを記載している。