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2027年1月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2027年1月期第1四半期は、売上高が前年同期比7.8%減となった一方、営業損失と経常損失は縮小しました。ただし、前年同期にあった投資有価証券売却益がなく、当期に減損損失を計上したため、最終損益は黒字から65百万円の赤字に転じました。

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7.8
%
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この期間の実績

第1四半期2026年1月21日〜2026年4月20日非連結(個別)日本基準
売上高267百万円前年比 -7.8%
営業利益-57百万円
経常利益-57百万円
純利益(親会社株主帰属)-65百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益△17.02円
期末の財政状態
総資産1,755百万円
うち純資産 1,614 百万円自己資本比率 91.9%前期末比 -0.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
業績予想の修正無
年間配当予想0.00円 → 未定(中間0.00円、期末未定)
業績の増減要因

市場状況の厳しい国内販売を、Baby curiosity、旧ベビーシリーズ、ピタゴラスシリーズが支えた。新ベビートイブランドの発売、海外での販売・PR強化、商品ラインアップの再構築も進めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失8,094千円
特別損益の内訳当期 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 8,094千円 / 前年同期 特別利益 投資有価証券売却益 184,250千円 / 特別損失 非開示
減価償却費1,244千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数4,437,500株
期末自己株式数611,352株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2026年1月21日〜2026年4月20日
売上高267百万円(前年比 -7.8%)
営業利益-57百万円
経常利益-57百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-65百万円
1株当たり当期純利益△17.02円
自己資本比率当期末 91.9% / 前期末 92.8%
総資産1,755百万円
純資産1,614百万円
業績予想の修正無
年間配当予想0.00円 → 未定(中間0.00円、期末未定)
減価償却費1,244千円
減損損失8,094千円
特別損益の内訳当期 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 8,094千円 / 前年同期 特別利益 投資有価証券売却益 184,250千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数4,437,500株
期末自己株式数611,352株
業績の増減要因市場状況の厳しい国内販売を、Baby curiosity、旧ベビーシリーズ、ピタゴラスシリーズが支えた。新ベビートイブランドの発売、海外での販売・PR強化、商品ラインアップの再構築も進めた。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内販売の市場状況が厳しい中、Baby curiosity、旧ベビーシリーズ、ピタゴラスシリーズが売上を支えました。また、新ベビートイブランドの発売や海外での販売・PR強化を進めています。最終損益については、当期に減損損失8百万円を計上し、前年同期の投資有価証券売却益がなくなっています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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