フジシールインターナショナル(7864)・施策短期投資枠縮小・長期投資枠拡大
中期経営計画3年間の475億円投資枠
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における成長投資枠の設定128社が書いているテーマ・逆風0社・追い風138社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026短期投資枠縮小・長期投資枠拡大有価証券報告書
「具体的には、2027年3月期までの3年間では、通常投資と戦略投資を合わせて435億円の投資枠を、2031年3月期までの4年間では565億円の投資枠を設定いたしました。」
前回の投資枠から、2027年3月期までの枠を450億円から435億円へ、2031年3月期までの枠を550億円から565億円へ見直した。 - FY2024再定義有価証券報告書
「具体的には、2027年3月期までの3年間では、通常投資と戦略投資を合わせて450億円の投資枠を、2031年3月期までの4年間では550億円の投資枠を設定いたしました。」
従来の中期経営計画3年間475億円の投資枠から、2027年3月期までの450億円と2031年3月期までの550億円という二段階の投資枠へ再構成した。 - FY2023初出有価証券報告書
「中期経営計画の3年間に獲得する営業キャッシュ・フローに加えて、適時かつ適切な資金調達を行い、中期経営計画の事業目標達成及びサステナビリティ経営に必要な投資を積極的に実施いたします。具体的には、通常投資と戦略投資を合わせて、新たに475億円の投資枠を設定いたしました。」
中期経営計画の3年間について、通常投資と戦略投資を合わせた475億円の投資枠を新たに設定している。