研究開発活動への継続的支出
FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
- 2026-08-06再掲決算
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億98百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、活動状況に重要な変更がないとしている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は11億22百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、中間連結会計期間に11億22百万円を支出した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億7百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、中間連結会計期間の研究開発費12億7百万円と、活動状況に重要な変更がないことを開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は2,524百万円であり、当連結会計年度における研究開発活動の一例としては次のものがあります。(1)環境配慮型製品(リサイクル可能なラベルやソフトパウチ、植物由来ラベルやインキ、薄膜ラベル、低比重ラベル、減容化・減量化製品)及び装着機械・納品システムの開発(2)省エネルギー、省スペース、省人化対応設備(ラベラー、シュリンクトンネルなど)の開発(3)人にやさしいパッケージ(抗菌ラベル、簡易開封シュリンクラベル、剥がしやすいタックラベル、廃棄しやすいパッケージ)の開発(4)機能付加(容器・中身を守る機能、商品加飾、遮光・断熱機能等)の開発(5)生産効率向上・改善の工法開発等」
研究開発費24億24百万円を計上し、環境配慮、人にやさしいパッケージ、省エネルギー・省人化、生産効率向上等の開発を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億13百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計で6億13百万円を支出した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は2,464百万円であり、当連結会計年度における研究開発活動の一例としては次のものがあります。」
研究開発費24億64百万円を計上し、環境負荷低減、人にやさしいパッケージ、省エネルギー・省スペース・省人化、生産効率向上等の開発を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、18億5百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計で18億5百万円を支出した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億54百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、上期累計で11億54百万円を支出した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計で6億1百万円を支出した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、19億35百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計で19億35百万円を支出した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億10百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計で6億10百万円を支出した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、18億円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計で18億円を支出した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億82百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、上期累計で11億82百万円を支出した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、16億44百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計で16億44百万円を支出した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億55百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、上期累計の研究開発費11億55百万円と活動状況に重要な変更がないことを開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億83百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計で5億83百万円を支出した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発活動の一例としては次のものがあります。(1)環境負荷低減パッケージ(植物由来ラベル、薄膜シュリンクラベル、CO2削減パッケージ、ソフトパウチ包装の省資源、低比重)及び装着機械・納品システムの開発(2)省エネルギー、省スペース設備(シュリンクラベラー、シュリンクトンネル)の開発(3)消費者にやさしいパッケージ(簡易開封シュリンクラベル、タックラベル、使い勝手の良いパウチ、容器及び廃棄し易いパッケージ)の開発(4)機能付加(容器・中身を守る機能、商品加飾、遮光・断熱機能等)の開発(5)生産効率向上・改善の工法開発等」
環境配慮、省エネルギー、消費者利便性、機能付加、生産効率向上に関する研究開発を継続し、研究開発費等は21億20百万円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、15億77百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、9か月累計で15億77百万円を支出した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億48百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、上期累計で10億48百万円を支出した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億84百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計で4億84百万円を支出した。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発活動の一例としては次のものがあります。(1)環境負荷低減パッケージ(植物由来ラベル、薄膜シュリンクラベル、CO2削減パッケージ、ソフトパウチ包装の省資源、低比重)及び装着機械・納品システムの開発(2)省エネルギー、省スペース設備(シュリンクラベラー、シュリンクトンネル)の開発(3)消費者にやさしいパッケージ(簡易開封シュリンクラベル、タックラベル、使い勝手の良いパウチ、容器及び廃棄し易いパッケージ)の開発(4)機能付加(容器・中身を守る機能、商品加飾、遮光・断熱機能等)の開発(5)生産効率向上・改善の工法開発等」
環境配慮、消費者利便性、省エネルギー、生産効率向上などの研究開発を継続し、研究開発費等2,187百万円を計上している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,732百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、9か月累計の研究開発費1,732百万円と活動状況に重要な変更がないことを開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,012百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、上期累計の研究開発費1,012百万円と活動状況に重要な変更がないことを開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、550百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当四半期累計の研究開発費550百万円と、活動状況に重要な変更がないことを開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動の一例としては次のものがあります。(1)環境負荷低減パッケージ(植物由来ラベル、薄膜シュリンクラベル、CO2削減パッケージ、ソフトパウチ包装の省資源、低比重)の開発(2)省エネルギー、省スペース設備(シュリンクラベラー、シュリンクトンネル)の開発(3)消費者にやさしいパッケージ(簡易開封シュリンクラベル、タックラベル、使い勝手の良いパウチ、容器及び廃棄し易いパッケージ)の開発(4)機能付加(容器・中身を守る機能、商品加飾、遮光・断熱機能等)の開発」
研究開発活動の継続を確認し、年次報告では具体的な開発分野と研究開発費23億43百万円を開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,739百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動への継続的支出を再掲し、9か月累計額を17億39百万円と開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,245百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動への継続的支出を再掲し、上期累計額を1,245百万円と開示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、617百万円であります。」
当四半期における研究開発活動への支出額を開示している。