2017年度の連結売上高1,500億円・営業利益率9%
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2018売上目標達成・営業利益率目標未達有価証券報告書
「当期を最終年度とする中期経営計画において、営業利益率(目標9%)については課題を残しましたが、売上高は目標の1,500億円を上回る結果となりました。」
旧中期経営計画では売上高1,500億円を達成した一方、営業利益率9%には課題を残したと記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、今期平成29年度を最終年度としております中期経営計画の達成に向け、事業の継続的な成長を通して企業価値の向上に努めております。」
平成29年度を最終年度とする中期経営計画の達成を引き続き目指している。今回も売上高1,500億円・営業利益率9%の数値は再掲していない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、今期平成29年度を最終年度としております中期経営計画の達成に向け、事業の継続的な成長を通して企業価値の向上に努めております。」
平成29年度を最終年度とする中期経営計画の達成を引き続き目指している。今回も売上高1,500億円・営業利益率9%の数値は再掲していない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、今期平成29年度を最終年度としております中期経営計画の達成に向け、事業の継続的な成長を通して企業価値の向上に努めております。」
平成29年度を最終年度とする中期経営計画の達成を引き続き目指している。今回の四半期報告書では売上高1,500億円・営業利益率9%の数値目標は再掲していない。 - FY2017後退有価証券報告書
「当社グループは、事業の継続的な成長を通じて企業価値を安定的に向上させていくことを経営の目標としており、平成30年3月期を最終年度とする経営指標として連結売上高1,500億円、営業利益率9%を目指しておりますが、現時点の連結業績予想としては、連結売上高目標は達成を見込むものの、営業利益率は7.9%と改善の余地を残したものとなっております。平成30年3月期中には、新たな中期経営計画を発表すべく、準備を進めてまいります。」
売上高1,500億円・営業利益率9%の目標自体は維持しているが、現時点の営業利益率予想は7.9%で、利益率目標については未達見込みを示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、2017年度の連結売上高1,500億円、営業利益率9%を経営指標とする中期経営計画の達成に向け、事業の継続的な成長を通して企業価値の向上に努めております。」
2017年度の連結売上高1,500億円・営業利益率9%という中期経営計画上の目標を変更せず再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「2017年度の連結売上高1,500億円、営業利益率9%を経営指標とする中期経営計画の達成に向け、事業の継続的な成長を通して企業価値の向上に努めております。」
2017年度の連結売上高1,500億円・営業利益率9%という目標を変更せず再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「2017年度の連結売上高1,500億円、営業利益率9%を経営指標とする中期経営計画の達成に向け、事業の継続的な成長を通して企業価値の向上に努めております。」
年度、売上高、営業利益率を明示した中期経営計画上の目標。