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フジシールインターナショナル(7864)・施策再掲

PAGOタックラベル事業の欧州セグメントへの移管

FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

6記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2019再定義FY2022-Q12018: 220182019: 220192020: 020202021: 120212022: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より、新中期経営計画の実行に向け、欧州におけるマネジメント体制を変更し、従来報告セグメントとして開示しておりました「PAGO」を「欧州」に統合しております。」

    PAGOを欧州セグメントへ統合する報告区分変更を、当第3四半期でも継続して適用している。
  2. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結会計期間より、新中期経営計画の実行に向け、欧州におけるマネジメント体制を変更し、従来報告セグメントとして開示しておりました「PAGO」を「欧州」に統合しております。」

    従来のPAGOタックラベル事業の一部移管から範囲が広がり、欧州のマネジメント体制変更に伴ってPAGO報告セグメント全体を欧州へ統合した。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、PAGOセグメントの販売体制の変更に伴い、従来PAGOセグメントに含めておりましたFuji Seal Poland Sp.zo.o.におけるタックラベル事業について、報告セグメントをPAGOセグメントから欧州セグメントに変更しております。」

    PAGOのタックラベル事業の一部を欧州セグメントへ移管した報告区分を、通期のセグメント情報でも継続している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、PAGOセグメントの販売体制の変更により、タックラベル事業の一部を欧州セグメントに移管しております。また事業の移管に伴い、前年実績も合わせて調整しております。」

    PAGOのタックラベル事業の一部を欧州セグメントへ移管し、前年実績も変更後の区分に合わせて調整したことを引き続き開示している。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「PAGOセグメントの販売体制の変更により、タックラベル事業の一部を欧州セグメントに移管しております。また事業の移管に伴い、前年実績も合わせて調整しております。」

    PAGOのタックラベル事業の一部を欧州セグメントへ移管した結果、当第2四半期から報告セグメントを変更し、前年実績も変更後の区分に組み替えている。
  6. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「PAGOセグメントの販売体制の変更により、タックラベル事業の一部を欧州セグメントに移管しております。また事業の移管に伴い、前年実績も合わせて調整しております。」

    販売体制の変更に伴い、PAGOのタックラベル事業の一部を欧州セグメントへ移管し、前年実績も変更後の区分に合わせて調整した。
一緒に動いた変遷

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