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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

譲渡制限付株式報酬として、当社の自己株式57,500株を執行役および子会社取締役22名に処分することを決議した。処分価額の総額は1億6,186万2,500円で、対象者への金銭報酬債権を現物出資に充てる。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
57500
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか57,500株

当社普通株式57,500株(自己株式)

当社の執行役12名45,000株
当社子会社の取締役10名12,500株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき2,815円
発行価額の総額161,862,500円
調達する資金の額
払込金額の総額161,862,500円、差引手取概算額は記載なし(非開示)
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計161,862,500円
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
原則30年間(2026年7月21日~2056年7月20日)。一部の海外居住者は5年間(2026年7月21日~2031年7月20日)。
譲渡制限の解除条件
原則として、譲渡制限期間の開始日以降、最初に到来する当社または子会社の定時株主総会まで継続して取締役、執行役または監査役の地位にあること。正当な理由による退任等の場合は、在任期間に応じた数を解除する。
無償取得の事由
所定の定時株主総会の前日までに正当な理由なく当社または当社子会社の取締役、執行役、監査役の地位を喪失した場合、譲渡制限期間満了時に解除されていない場合、または組織再編等の効力発生日の前営業日に譲渡制限が解除されていない場合。
対象者の区分と人数
当社の執行役12名・45,000株、当社子会社の取締役10名・12,500株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。
払込期日
2026年7月21日
払込金額の算定根拠
2026年6月23日の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,815円。ディスカウント・プレミアムなし。
業績への影響
本自己株式処分による業績への影響についての記載なし
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式57,500株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき2,815円
発行価額の総額161,862,500円
調達する資金の額払込金額の総額161,862,500円、差引手取概算額は記載なし(非開示)
払込期日2026年7月21日
割当予定先名称 当社の執行役12名 / 株数 45,000株、名称 当社子会社の取締役10名 / 株数 12,500株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。
払込金額の算定根拠2026年6月23日の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,815円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間原則30年間(2026年7月21日~2056年7月20日)。一部の海外居住者は5年間(2026年7月21日~2031年7月20日)。
譲渡制限の解除条件原則として、譲渡制限期間の開始日以降、最初に到来する当社または子会社の定時株主総会まで継続して取締役、執行役または監査役の地位にあること。正当な理由による退任等の場合は、在任期間に応じた数を解除する。
無償取得の事由所定の定時株主総会の前日までに正当な理由なく当社または当社子会社の取締役、執行役、監査役の地位を喪失した場合、譲渡制限期間満了時に解除されていない場合、または組織再編等の効力発生日の前営業日に譲渡制限が解除されていない場合。
対象者の区分と人数当社の執行役12名・45,000株、当社子会社の取締役10名・12,500株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計161,862,500円
業績への影響本自己株式処分による業績への影響についての記載なし
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社の執行役および当社子会社の取締役と株主の経済的利害を一致させ、当社グループの企業価値を中長期的に向上させるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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