連結配当性向35%以上・年間配当金50円以上の維持
FY2016に初出。33回の記載のうち32回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年11月13日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当として1株当たり25円、総額10億62百万円を決議しており、年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月7日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当として1株当たり25円、総額10億76百万円を決議しており、連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「業績連動型の配当の水準を連結配当性向35%以上、1株当たりの年間配当金の最低水準を50円としております。」
連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の方針を再確認し、当期は中間25円・期末25円を実施している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月9日 取締役会 普通株式 1,131 25.00 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」
中間配当として1株当たり25円を実施しており、連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月9日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 配当金の総額 1,131百万円 (2) 1株当たりの金額 25.00円」
中間配当として1株当たり25円を決議しており、連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月11日 取締役会 普通株式 1,128 25.00 2023年3月31日 2023年6月8日 利益剰余金」
2023年3月期の期末配当として1株当たり25円を実施しており、連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「業績連動型の配当の水準を連結配当性向35%以上、1株当たりの年間配当金の最低水準を50円としております。」
連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の方針を維持し、当期は中間25円・期末25円を実施している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当として1株当たり25円、総額11億28百万円を決議しており、連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月10日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当として1株当たり25円、総額11億28百万円を決議しており、連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年5月12日 取締役会 普通株式 1,125 25.00 2022年3月31日 2022年6月9日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当として1株当たり25円を実施しており、連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月4日 取締役会 普通株式 1,125 25.00 2021年9月30日 2021年12月2日 利益剰余金」
中間配当として1株当たり25円を実施しており、連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 3,975 96.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当として1株当たり96円を実施しており、連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の既存方針の運用を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 3,975 96.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」
2021年3月期の期末配当として1株当たり96円を実施しており、連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の既存方針の運用を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する長期的かつ総合的な利益還元の実施を経営上の最も重要な施策の一つとして捉え、業績の推移、キャッシュ・フロー、将来における資金需要等を総合的に勘案して配当額を決定しており、業績連動型の配当の水準を連結配当性向35%以上、1株当たりの年間配当金の最低水準を50円としております。」
連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の配当方針を維持している。当事業年度は中間25円、期末96円を決議している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月5日取締役会 普通株式 1,091 25.00 2020年9月30日 2020年12月3日 利益剰余金」
中間配当として1株当たり25円を実施しており、連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月5日取締役会 普通株式 1,091 25.00 2020年9月30日 2020年12月3日 利益剰余金」
中間配当として1株当たり25円を決議しており、連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月7日 取締役会 普通株式 1,088 25.00 2019年9月30日 2019年12月5日 利益剰余金」
中間配当として1株当たり25円を実施しており、年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年11月7日取締役会 普通株式 1,088 25.00 2019年9月30日 2019年12月5日 利益剰余金」
中間配当として1株当たり25円を決議しており、連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 1,085 25.00 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」
期末配当として1株当たり25円を実施しており、年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する長期的かつ総合的な利益還元の実施を経営上の最も重要な施策の一つとして捉え、業績の推移、キャッシュ・フロー、将来における資金需要等を総合的に勘案して配当額を決定しており、業績連動型の配当の水準を連結配当性向35%以上、1株当たりの年間配当金の最低水準を50円としております。」
連結配当性向35%以上及び年間配当金50円以上の配当方針を再確認し、当期も中間25円・期末25円を実施している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年11月8日 取締役会 普通株式 1,083 25.00 2018年9月30日 2018年12月6日 利益剰余金」
中間配当として1株当たり25円を実施しており、年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「第32期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当について、2018年11月8日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 (1) 配当金の総額 1,083百万円 (2) 1株当たりの金額 25円00銭」
中間配当1株当たり25円を決議しており、年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年6月22日定時株主総会 普通株式 1,081 25.00 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金」
期末配当として1株当たり25円を実施しており、年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第31期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月9日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当として1株当たり25円、総額10億79百万円を決議しており、年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第31期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年11月9日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当を1株当たり25円と決議しており、年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 1,077 25.00 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」
平成29年3月期の期末配当として1株当たり25円、総額10億77百万円を支払っており、年間配当金50円以上の既存方針と整合する運用を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「業績連動型の配当の水準を連結配当性向35%以上、1株当たりの年間配当金の最低水準を50円としております。」
連結配当性向35%以上、年間配当金50円以上の既存方針を再確認し、当期は中間25円・期末25円の配当を実施している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第30期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月10日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当1,075百万円、1株当たり25円の実施を記載しており、年間配当金50円以上の既存方針と整合している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第30期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月10日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、以下のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」
中間配当として1株当たり25円を決議しており、既存の年間配当金50円以上の方針と整合する運用を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対する長期的かつ総合的な利益還元の実施を経営上の最も重要な施策の一つとして捉え、業績の推移、キャッシュ・フロー、将来における資金需要等を総合的に勘案して配当額を決定しており、業績連動型の配当の水準を連結配当性向35%以上、1株当たりの年間配当金の最低水準を50円としております。」
配当水準として連結配当性向35%以上、年間配当金50円以上を掲げている。