第2四半期累計期間の減収・営業減益・親会社株主帰属四半期純損失
FY2018-Q2に初出。27回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-06-03。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。49社中11社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに27社。
- FY2026第39期通期業績へ更新有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の経営成績としましては、音楽事業におけるライヴ関連売上高の増加及びアニメ・映像事業におけるアニメ作品の海外向け販売が好調に推移したこと等により、売上高は1,465億71百万円(前年度比11.3%増)、また、貸倒引当金繰入額の減少及び費用執行の見直しにより販売費及び一般管理費が減少したこと等により、営業利益は40億85百万円(前年度は営業損失18億19百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は35億53百万円(前年度比212.1%増)となりました。」
第39期通期は増収となり、営業損失から営業利益へ転換した。売上高は1,465億71百万円、営業利益は40億85百万円、親会社株主帰属当期純利益は35億53百万円となった。 - 2026-06-03実績引用株主総会
「売上高は1,465億71百万円(前年度比11.3%増)、また、貸倒引当金繰入額の減少及び費用執行の見直しにより販売費及び一般管理費が減少したこと等により、営業利益は40億85百万円(前年度は営業損失18億19百万円)」
通期業績が前年度の営業損失から営業利益へ転換した実績を記載している。 - FY2026-H1第39期第2四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績としましては、音楽事業における大型ライヴの公演数増加及びアニメ・映像事業におけるアニメ作品の海外配信等が好調に推移したこと等により、売上高は640億28百万円(前年同期比14.1%増)、また、貸倒引当金繰入額の減少及び費用執行の見直しにより販売費及び一般管理費が減少したこと等により、営業利益は11億19百万円(前年同期は営業損失21億22百万円)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前中間連結会計期間に子会社の株式譲渡に伴う特別利益を計上したこと等により、8億64百万円(前年同期比47.0%減)となりました。」
第39期第2四半期累計では、売上高640億28百万円、営業利益11億19百万円、親会社株主帰属中間純利益8億64百万円となった。前年同期の減収・営業損失から増収・営業利益へ更新された一方、特別利益の反動で中間純利益は減少している。 - FY2025-H1第38期中間連結会計期間の業績へ更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の経営成績としましては、大型ライヴの公演数及び音楽パッケージ作品の販売数が減少したこと等により、売上高は561億31百万円(前年同期比12.8%減)、また、一般経費が増加したこと等により、営業損失は21億22百万円(前年同期は営業利益21億67百万円)となったものの、子会社の株式譲渡及び第三者割当増資の実施に伴う特別利益を計上したこと等により、親会社株主に帰属する中間純利益は16億32百万円(前年同期比33.6%減)となりました。」
第38期中間連結会計期間の業績として、売上高561億31百万円、営業損失21億22百万円、親会社株主に帰属する中間純利益16億32百万円へ更新された。 - FY2024第37期通期業績へ更新有価証券報告書
「以上の結果、音楽事業の売上増加等により、売上高は1,333億87百万円(前年度比9.7%増)となったものの、売上総利益率の低下並びにIP創出のための投資を継続したことに伴う売上原価及び販売費及び一般管理費の増加等により、営業利益は12億65百万円(前年度比62.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億87百万円(前年度比64.0%減)となりました。」
第37期通期は増収となった一方、粗利率低下及びIP創出投資に伴うコスト増により営業利益・親会社株主帰属利益は減少した。 - FY2024-Q3第37期第3四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績としましては、音楽事業の売上増加等により、売上高は943億82百万円(前年同期比10.4%増)となったものの、売上総利益率の低下等により、営業利益は15億77百万円(前年同期比52.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億37百万円(前年同期比49.1%減)となりました。」
第37期第3四半期累計では、増収となった一方、売上総利益率の低下等により営業利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2024-Q2第37期第2四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績としましては、音楽事業の売上増加等により、売上高は643億55百万円(前年同期比19.0%増)となったものの、売上総利益率の低下等により、営業利益は21億67百万円(前年同期比40.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億58百万円(前年同期比23.4%減)となりました。」
第37期第2四半期累計では、音楽事業の売上増加により増収となった一方、売上総利益率の低下等により営業利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2024-Q1第37期第1四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績としましては、音楽事業の売上増加等により、売上高は319億73百万円(前年同期比12.3%増)となったものの、営業活動の回復による人件費及び一般経費の増加等により、営業利益は18億81百万円(前年同期比17.8%減)、また、特別利益として投資有価証券売却益を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億4百万円(前年同期比61.4%増)となりました。」
第37期第1四半期累計業績として、売上高319億73百万円、営業利益18億81百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益27億04百万円へ更新された。増収の一方、人件費・一般経費の増加により営業減益となり、投資有価証券売却益等により純利益は増加している。 - FY2023通期業績へ更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は1,215億61百万円(前年度比23.5%増)、営業利益は33億85百万円(前年度比31.1%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益として投資有価証券売却益等を計上したことにより27億42百万円(前年度比198.2%増)となりました。」
第36期通期業績として、増収・営業増益・親会社株主帰属利益増となる数値へ更新された。 - FY2023-Q3第36期第3四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績としましては、音楽事業を中心に売上が増加したこと等により、売上高は855億25百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は33億44百万円(前年同期比14.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億26百万円(前年同期比17.4%増)となりました。」
第36期第3四半期累計業績として、売上高855億25百万円、営業利益33億44百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益28億26百万円へ更新された。増収・営業減益・純利益増となっている。 - FY2023-Q2第36期第2四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績としましては、音楽事業の売上増加等により、売上高は540億60百万円(前年同期比16.7%増)、営業利益は36億19百万円(前年同期比37.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億7百万円(前年同期比99.0%増)となりました。」
第36期第2四半期累計業績として、売上高540億60百万円、営業利益36億19百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益32億07百万円へ更新され、前年同期比で増収・増益となっている。 - FY2023-Q1第36期第1四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績としましては、音楽事業の売上増加等により、売上高は284億73百万円(前年同期比46.6%増)、営業利益は22億88百万円(前年同期比772.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億75百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円)となりました。」
第36期第1四半期累計業績として、売上高284億73百万円、営業利益22億88百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益16億75百万円へ更新された。前年同期から増収・大幅増益となっている。 - FY2022-Q3第35期第3四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績としましては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響が減少したことから、音楽事業を中心に売上が増加したことにより、売上高は760億32百万円(前年同期比39.0%増)、営業利益は39億26百万円(前年同期は営業損失36億10百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失42億84百万円)となりました。」
第35期第3四半期累計業績として、売上高760億32百万円、営業利益39億26百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益24億07百万円へ更新された。前年同期の減収・営業損失・親会社株主帰属四半期純損失から改善している。 - FY2022-Q1第35期第1四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績としましては、音楽パッケージの販売数及びライヴ・イベントの公演数増加等により、売上高は194億17百万円(前年同期比37.6%増)、営業利益は2億62百万円(前年同期は営業損失10億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失17億4百万円)となりました。」
第35期第1四半期累計業績として、売上高194億17百万円、営業利益2億62百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円へ更新された。前年同期の減収・営業損失・親会社株主帰属四半期純損失から改善している。 - FY2021第34期通期業績へ更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は815億27百万円(前年度比39.8%減)、営業損失は62億78百万円(前年度は営業利益40億33百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益として固定資産売却益等を計上したことにより128億31百万円(前年度は親会社株主に帰属する当期純損失11億2百万円)となりました。」
第34期通期業績として、売上高815億27百万円、営業損失62億78百万円、親会社株主に帰属する当期純利益128億31百万円へ更新された。 - FY2021-Q3第34期第3四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績としましては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に伴うライヴ・イベントの開催自粛の影響により、売上高は547億7百万円(前年同期比45.5%減)、営業損失は36億10百万円(前年同期は営業利益23億49百万円)となりました。また、ライヴ・イベントの開催を自粛したこと等による損失及び従業員に対して支給した休業補償として災害による損失、並びに希望退職制度実施に伴う割増退職金を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は42億84百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益59百万円)となりました。」
第34期第3四半期累計業績として、売上高547億07百万円、営業損失36億10百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失42億84百万円へ更新されている。 - FY2021-Q2第34期第2四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績としましては、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に伴うライヴ・イベントの開催自粛の影響により、売上高は342億79百万円(前年同期比44.0%減)、営業損失は22億29百万円(前年同期は営業損失6億88百万円)となりました。また、ライヴ・イベントの開催を自粛したこと等による損失及び従業員に対して支給した休業補償として、災害による損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は32億89百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失17億62百万円)となりました。」
第34期第2四半期累計業績として、売上高342億79百万円、営業損失22億29百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失32億89百万円へ更新された。前年同期比で減収、営業損失及び純損失の拡大となっている。 - FY2021-Q1第34期第1四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績としましては、新型コロナウィルス感染症の感染拡大防止に伴い、ライヴ・イベントの開催を自粛していること等により、売上高は141億8百万円(前年同期比51.4%減)、営業損失は10億54百万円(前年同期は営業利益3億66百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は17億4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億48百万円)となりました。」
第34期第1四半期累計業績として、売上高141億08百万円、営業損失10億54百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失17億04百万円へ更新された。前年同期から減収、営業損失及び純損失の拡大となっている。 - FY2020-Q3第33期第3四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績としましては、アニメ・映像事業において映像関連イベント及び映像ソフト作品の販売が増加したことや、デジタル事業において販売費及び一般管理費が減少したものの、音楽事業において音楽ソフトの販売及びライヴの公演数が減少したこと等により、売上高は1,003億12百万円(前年同期比18.2%減)、営業利益は23億49百万円(前年同期比60.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59百万円(前年同期比97.5%減)となりました。」
第33期第3四半期累計では、売上高1,003億12百万円、営業利益23億49百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益59百万円となり、前年同期比で減収・営業減益・大幅な純益減となった。 - FY2020-Q2第33期第2四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績としましては、アニメ・映像事業において映像ソフト作品の販売が増加したことや、デジタル事業において販売費及び一般管理費が減少したものの、音楽事業において音楽ソフトの販売及びライヴの公演数が減少したこと等により、売上高は611億89百万円(前年同期比26.3%減)、営業損失は6億88百万円(前年同期は営業利益37億12百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は17億62百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益15億84百万円)となりました。」
第33期第2四半期累計業績として、売上高611億89百万円、営業損失6億88百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失17億62百万円へ更新されている。 - FY2020-Q1第33期第1四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績としましては、音楽事業において音楽ソフトの販売及びライヴの公演数が減少したこと等により、売上高は290億28百万円(前年同期比10.1%減)となったものの、アニメ・映像事業において映像ソフト作品の販売が増加したことや、デジタル事業において販売費及び一般管理費が減少したこと等により、営業利益は3億66百万円(前年同期比136.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億48百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億45百万円)となりました。」
第33期第1四半期の業績として、売上高290億28百万円、営業利益3億66百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失3億48百万円へ更新されている。減収ながら営業利益は前年同期比136.0%増となった一方、親会社株主帰属損失は拡大している。 - FY2019通期業績へ更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は1,601億26百万円(前年度比2.0%減)、営業利益は70億89百万円(同2.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は23億54百万円(同9.5%減)となりました。」
第32期通期の業績として、売上高1,601億26百万円、営業利益70億89百万円、親会社株主に帰属する当期純利益23億54百万円へ更新されている。 - FY2019-Q3第32期第3四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の経営成績としましては、音楽事業において音楽ソフト作品の販売が増加したこと等により、売上高は1,226億21百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は59億52百万円(前年同期比28.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億17百万円(前年同期比14.4%増)となりました。」
第3四半期累計では売上高1,226億21百万円、営業利益59億52百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益24億17百万円となり、前四半期までの第2四半期累計業績から数値が更新されている。 - FY2019-Q2第32期第2四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の経営成績としましては、音楽事業において音楽ソフト作品の販売が増加したことや、ライヴにおける利益率の高い公演が増加したこと等により、売上高は830億12百万円(前年同期比21.4%増)、営業利益は37億12百万円(前年同期比340.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億84百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億33百万円)となりました。」
第2四半期累計では売上高830億12百万円、営業利益37億12百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益15億84百万円となり、前年同期の営業減益・親会社株主帰属四半期純損失から業績数値が更新されている。 - FY2019-Q1第32期第1四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績としましては、音楽事業においてライヴ及び関連ビジネスの売上が増加したものの、アニメ事業において映像ソフト作品の販売が減少したことや、デジタル事業において映像配信サービスの会員数が減少したこと等により、売上高は322億76百万円(前年同期比0.5%減)、営業利益は1億55百万円(前年同期比86.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億45百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億22百万円)となりました。」
第32期第1四半期累計では、売上高が前年同期比0.5%減、営業利益が86.6%減となり、親会社株主に帰属する四半期純損失145百万円へ転じている。 - FY2018-Q3第3四半期累計業績へ更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績としましては、音楽事業において音楽ソフト作品の販売が増加したことや、デジタル事業において一部の不採算サービスが終了したこと等により、売上高は1,210億75百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は46億51百万円(前年同期比22.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億12百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益17百万円)となりました。」
第3四半期累計では売上高は前年同期比1.6%減となった一方、営業利益は22.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億12百万円となった。第2四半期累計の営業減益・親会社株主帰属四半期純損失から業績数値が更新されている。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績としましては、音楽事業におけるライヴ動員数が増加したものの、音楽ソフト作品及びアニメ映像ソフト作品の販売が減少したことや、デジタル事業において一部の映像配信サービスが終了したこと等により、売上高は684億5百万円(前年同期比9.6%減)、営業利益は8億43百万円(前年同期比71.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6億33百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益6億72百万円)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高684億5百万円、営業利益8億43百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失6億33百万円となった。