エイベックス(7860)・事実再定義
SANRIO SOUTH EAST ASIA PTE.LTD.の持分法適用
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」は2026-06-03。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性増加による関連会社の持分法適用追加52社が書いているテーマ・逆風1社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「SANRIO SOUTH EAST ASIA PTE.LTD.は、当連結会計年度において株式を譲渡したため、持分法の適用の範囲から除外しております。」
重要性の増加により持分法適用となっていたSANRIO SOUTH EAST ASIA PTE.LTD.について、株式譲渡により持分法適用範囲から除外された。 - 2026-06-03削除株主総会終息を示唆
「2025年12月29日付で、当社の子会社であるAvex Southeast Asia Pte. Ltd.が保有する持分法適用関連会社SANRIO SOUTHEAST ASIA PTE. LTD.の全株式を株式会社サンリオへ譲渡いたしました。」
SANRIO SOUTH EAST ASIA PTE.LTD.の全株式譲渡により、持分法適用の状態が終了している。 - FY2023初出有価証券報告書
「SANRIO SOUTH EAST ASIA PTE.LTD.は、当連結会計年度において重要性が増したため、持分法の適用の範囲に含めております。」
SANRIO SOUTH EAST ASIA PTE.LTD.について、重要性の増加により持分法適用範囲に含めた事実を初めて記載している。