エイベックス(7860)・施策再掲
ゲームと連動したアニメ作品の企画・開発
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ゲーム起点のコンテンツ拡充・クロスメディア展開12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「アーティスト・タレントの発掘・育成及びアニメ・映像作品やゲーム等の企画・開発」
アニメ・映像作品やゲーム等の企画・開発を、強いIPの創造に向けた具体的な手段として継続している。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「アーティスト・タレントの発掘・育成及びアニメ・映像作品やゲーム等の企画・開発」
前四半期の「ゲームと連動したアニメ作品の企画・開発」から、「アニメ・映像作品やゲーム等の企画・開発」へ表現が改められ、対象領域がより広く示されている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「アーティスト・タレントの発掘・育成及びゲームと連動したアニメ作品の企画・開発」
強いIPの創造に向けた具体的な事業開発手段として、ゲームと連動したアニメ作品の企画・開発を初めて記載している。