エイベックス(7860)・方針再掲
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識175社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに104社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。なお、当第3四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用と、財務諸表への影響が軽微であるとの説明を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。なお、当第2四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
一部の在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用と、財務諸表への影響が軽微であるとの説明を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。なお、当第1四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
一部の在外連結子会社でIFRS第16号を第1四半期から適用し、リース借手の資産・負債計上に変更している。財務諸表への影響は軽微と説明している。