アルメディオ(7859)・リスク削除
WEBビジネス事業における個人情報漏洩
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1102社が書いているテーマ・逆風1114社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。73社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1117件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2削除有価証券報告書
「当社はWEBビジネス事業を譲渡したことから、「(5)WEBビジネス事業に関するリスク」及び「(15)個人情報漏洩のリスク」は消滅しております。」
WEBビジネス事業の譲渡により、個人情報漏洩リスクが消滅したと明記している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「しかしながら、不測の事態により、これらの個人情報が外部へ漏洩した場合、当社の信用低下や損害賠償請求等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
WEBビジネス事業で取得する不動産オーナーの個人情報漏洩による信用低下・損害賠償リスクを継続して記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「しかしながら、不測の事態により、これらの個人情報が外部へ漏洩した場合、当社の信用低下や損害賠償請求等により、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
「イエカレ」が不動産オーナーの個人情報を取得するマッチングサイトであることから、漏洩時の信用低下や損害賠償請求による業績影響をリスクとして追加した。