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アルメディオ(7859)・方針再掲

技術集積企業として高付加価値ビジネスに特化

FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020再定義FY20212017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
高付加価値製品への特化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「企業コンセプト 技術集積企業として産業社会を支える高付加価値ビジネスに特化する」

    技術集積企業として高付加価値ビジネスに特化する基本コンセプトを継続している。
  2. FY2021再定義有価証券報告書

    「事業構造改革のスピードを上げ、機能性材料メーカーへの転換を図ってまいります。」

    高付加価値ビジネスに特化する基本コンセプトは維持しつつ、会社全体の転換先を機能性材料メーカーと明示した。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、『技術集積企業として産業社会を支える高付加価値ビジネスに特化する』を基本コンセプトに、社会に役立つ事業の推進に努めてまいります。」

    技術集積企業として高付加価値ビジネスに特化する基本コンセプトを継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「材料メーカー」から「高付加価値商品・サービスを提供する総合断熱材企業」へ転換を図ります。」

    断熱材事業を高付加価値商品・サービスを提供する総合断熱材企業へ転換する基本方針を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、『技術集積企業として産業社会を支える高付加価値ビジネスに特化する』を基本コンセプトに、社会に役立つ事業の推進に努めてまいります。」

    技術集積企業として高付加価値ビジネスに特化する基本コンセプトを継続している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「断熱材事業は、「材料メーカー」から「高付加価値商品・サービスを提供する総合断熱材企業」へ転換を図る。」

    断熱材事業を材料メーカーから高付加価値商品・サービスを提供する総合断熱材企業へ転換する基本方針を継続している。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、『技術集積企業として産業社会を支える高付加価値ビジネスに特化する』を基本コンセプトに、社会に役立つ事業の推進に努めてまいります。」

    技術集積企業として高付加価値ビジネスに特化することを、会社の基本コンセプトとして示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アルメディオの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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