アルメディオ(7859)・施策達成
資本金・資本準備金の減少による繰越利益剰余金の欠損填補
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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減資・欠損填補による資本政策と配当準備300社が書いているテーマ・逆風1社・追い風299社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの302件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「2022年5月13日開催の取締役会において、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分について、2022年6月24日開催の第42期定時株主総会に付議することを決議し、同定時株主総会において承認可決され、2022年7月28日に効力が発生しております。」
資本金600,000千円と資本準備金600,000千円をその他資本剰余金へ振り替え、繰越利益剰余金の欠損1,200,000千円を填補する手続が2022年7月28日に発効した。 - FY2022初出有価証券報告書
「現在生じている繰越利益剰余金の欠損金を填補し、財務内容の健全化を図るとともに、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を行います。」
2022年5月の取締役会決議と6月の株主総会承認により、資本金600,000千円、資本準備金600,000千円をその他資本剰余金へ振り替え、繰越利益剰余金の欠損1,200,000千円を填補する計画を示した。効力発生日は2022年7月28日予定とされている。