Komori
アルメディオ(7859)・方針再掲

他企業グループからの独立性と全メディア規格への公平な対応

FY2016に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

15記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 320162017: 320172018: 220182019: 420192020: 220202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
企業系列からの独立とメディア規格の中立・公平性1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「そして、当社のこれまでの事業展開は、インダストリアルソリューション事業に代表されますように、当社が特定の事業者に傾倒したり妥協したりしない、中立・公正な「規準」を提供してきたことに、顧客から、当社の存在価値を認められて、当社の製品やサービスの品質に対する信頼を獲得するという方針でなされてきました。」

    特定事業者に偏らず中立・公正な規準を提供することを企業価値の基盤とする方針を継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「そして、当社のこれまでの事業展開は、インダストリアルソリューション事業に代表されますように、当社が特定の事業者に傾倒したり妥協したりしない、中立・公正な「規準」を提供してきたことに、顧客から、当社の存在価値を認められて、当社の製品やサービスの品質に対する信頼を獲得するという方針でなされてきました。」

    特定事業者に偏らず中立・公正な規準を提供することを、企業価値の基盤とする方針を継続している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「そして、当社のこれまでの事業展開は、インダストリアルソリューション事業に代表されますように、当社が特定の事業者に傾倒したり妥協したりしない、中立・公正な「規準」を提供してきたことに、顧客から、当社の存在価値を認められて、当社の製品やサービスの品質に対する信頼を獲得するという方針でなされてきました。」

    特定事業者に偏らず、中立・公正な規準を提供することを企業価値の基盤とする方針を継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社が特定の事業者に傾倒したり妥協したりしない、中立・公正な「規準」を提供してきたことに、顧客から、当社の存在価値を認められて、当社の製品やサービスの品質に対する信頼を獲得するという方針でなされてきました。」

    特定事業者に偏らず、中立・公正な規準を提供することを企業価値の基盤とする方針を継続している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、そのような当社の企業価値の源泉を踏まえて、今後とも、当社が築いてきた中立性・公正性に対する信頼感とそこから確立されたプレゼンス基盤に、各種事業を発展させ、また立ち上げ、企業価値、ひいては株主共同の利益の確保・向上に努めてまいります。」

    中立性・公正性への信頼を基盤に、既存事業の発展と新規事業の立ち上げを進める方針を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、そのような当社の企業価値の源泉を踏まえて、今後とも、当社が築いてきた中立性・公正性に対する信頼感とそこから確立されたプレゼンス基盤に、各種事業を発展させ、また立ち上げ、企業価値、ひいては株主共同の利益の確保・向上に努めてまいります。」

    中立性・公正性への信頼を基盤に、既存事業の発展と新規事業の立ち上げを進める方針を継続している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、そのような当社の企業価値の源泉を踏まえて、今後とも、当社が築いてきた中立性・公正性に対する信頼感とそこから確立されたプレゼンス基盤に、各種事業を発展させ、また立ち上げ、企業価値、ひいては株主共同の利益の確保・向上に努めてまいります。」

    中立性・公正性への信頼を基盤に既存事業の発展と新規事業の立ち上げを進める方針を継続している。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、そのような当社の企業価値の源泉を踏まえて、今後とも、当社が築いてきた中立性・公正性に対する信頼感とそこから確立されたプレゼンス基盤に、各種事業を発展させ、また立ち上げ、企業価値、ひいては株主共同の利益の確保・向上に努めてまいります。」

    中立性・公正性への信頼を基盤に、既存事業の発展と新規事業の立ち上げを進める方針を継続している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、そのような当社の企業価値の源泉を踏まえて、今後とも、当社が築いてきた中立性・公正性に対する信頼感とそこから確立されたプレゼンス基盤に、各種事業を発展させ、また立ち上げ、企業価値、ひいては株主共同の利益の確保・向上に努めてまいります。」

    中立性・公正性への信頼を基盤として、既存事業の発展と新規事業の立ち上げを進める方針を継続している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、そのような当社の企業価値の源泉を踏まえて、今後とも、当社が築いてきた中立性・公正性に対する信頼感とそこから確立されたプレゼンス基盤に、各種事業を発展させ、また立ち上げ、企業価値、ひいては株主共同の利益の確保・向上に努めてまいります。」

    中立性・公正性への信頼を基盤に、既存事業の発展と新規事業の立ち上げを進める方針を継続している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、そのような当社の企業価値の源泉を踏まえて、今後とも、当社が築いてきた中立性・公正性に対する信頼感とそこから確立されたプレゼンス基盤に、各種事業を発展させ、また立ち上げ、企業価値、ひいては株主共同の利益の確保・向上に努めてまいります。」

    中立性・公正性への信頼を基盤に、既存事業の発展と新規事業の立ち上げを進める姿勢を継続している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、創業以来の当社のスタンスである、他の企業グループ・メーカーからの独立性を維持し、特定のメディア規格にのみ偏向・傾注せず、すべてのメディア規格に対してテストメディアを公平に開発・製造し、供給することにより、これまで当社が築いてきた中立性・公正性に対する信頼感をより一層厚くし、主幹事業であるインダストリアルソリューション事業を基盤に、当社のプレゼンスを今後とも確固たるものにしてまいります。」

    企業グループ・メーカーからの独立性と、全メディア規格への公平な対応を継続方針としている。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、創業以来の当社のスタンスである、他の企業グループ・メーカーからの独立性を維持し、特定のメディア規格にのみ偏向・傾注せず、すべてのメディア規格に対してテストメディアを公平に開発・製造し、供給することにより、これまで当社が築いてきた中立性・公正性に対する信頼感をより一層厚くし、主幹事業であるインダストリアルソリューション事業を基盤に、当社のプレゼンスを今後とも確固たるものにしてまいります。」

    企業グループ・メーカーからの独立性と、全メディア規格への公平な対応を継続方針としている。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、創業以来の当社のスタンスである、他の企業グループ・メーカーからの独立性を維持し、特定のメディア規格にのみ偏向・傾注せず、すべてのメディア規格に対してテストメディアを公平に開発・製造し、供給することにより、これまで当社が築いてきた中立性・公正性に対する信頼感をより一層厚くし、主幹事業であるインダストリアルソリューション事業を基盤に、当社のプレゼンスを今後とも確固たるものにしてまいります。」

    企業グループからの独立性と全メディア規格への公平な対応を継続方針としている。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「創業以来の当社のスタンスである、他の企業グループ・メーカーからの独立性を維持し、特定のメディア規格にのみ偏向・傾注せず、すべてのメディア規格に対してテストメディアを公平に開発・製造し、供給することにより、これまで当社が築いてきた中立性・公正性に対する信頼感をより一層厚くし、主幹事業であるインダストリアルソリューション事業を基盤に、当社のプレゼンスを今後とも確固たるものにしてまいります。」

    事業の独立性と規格横断的な公平性を継続的な基本姿勢としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アルメディオの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
他企業グループからの独立性と全メディア規格への公平な対応|アルメディオ(7859)の変遷 | Komori