Komori
アルメディオ(7859)・施策再定義

未使用のアーカイブ投資資金をWEBビジネス事業へ振り替え

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q1。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1 – FY2019-Q2再定義FY2019-Q3 – FY2020-Q12017: 120172018: 120182019: 22019
同じテーマの他社
未使用投資資金の買収・事業開発・運転資金への振替1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「中国現地法人へ本来追加出資資金予定でありました100百万円の残り91.1百万円を新規事業であるナノマテリアルの事業の開発費及び設備投資の資金を確保することを目的として、一部使途変更をおこなうこととしました。」

    中国現地法人への追加出資予定資金のうち残り91.1百万円を、ナノマテリアル事業の開発費67.1百万円と設備投資24百万円へ振り替える資金使途変更を行った。
  2. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「そこで上記理由により、第4回新株予約権の発行の目的でありました「WEBビジネス事業拡大のためのM&A資金」の2億円と「中国におけるカップ式自動販売機オペレーション事業の設備投資」に充当する予定でありました2億円の一部を、新規事業参入や成長に伴い必要な運転資金を確保することを目的として一部使途変更を行うことといたしました。」

    WEBビジネス事業へのM&A資金および中国自動販売機事業の設備投資に予定していた資金の一部を、新規事業の運転資金等へ振り替える資金使途変更を行った。変更後は運転資金265.2百万円、設備投資35百万円、中国現地法人への追加出資100百万円、合計400.2百万円とした。
  3. FY2019-Q2削除有価証券報告書

    「2018年9月30日付けでWEBビジネス事業を譲渡したことにより、第39期第3四半期以降のWEBビジネス事業の計画数値を除き」

    アーカイブ投資資金を活用して参入したWEBビジネス事業について、譲渡により計画対象から外れた。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「企業価値の向上のためには、より早く成長が期待できる分野への積極投資が必要であり、限られた経営資源を有効活用することを目的として、アーカイブ事業の運転資金である固定費及び設備投資の資金使途を、譲受けるWEBビジネス事業の買収資金及び運転資金とする資金使途の変更及び予定支出時期の変更を実施いたします。」

    未使用の84,034千円を、WEBビジネス買収資金52,000千円および運転資金32,034千円に変更し、支出予定時期を平成29年6月から平成31年3月までとした。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アルメディオの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
未使用のアーカイブ投資資金をWEBビジネス事業へ振り替え|アルメディオ(7859)の変遷 | Komori