アルメディオ(7859)・施策前進
新型コロナウイルス対応の勤務・業務継続体制
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革751社が書いているテーマ・逆風215社・追い風495社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの755件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「なお、全世界において、新型コロナウイルスの変異株等の影響による企業活動の停滞が続いており、経済面での影響が引き続き影響しておりますが、当社グループは、テレワークや時差通勤の導入、Web会議システムを最大限活用したことにより、業務運営上の大きな支障は発生いたしませんでした。」
テレワーク、時差通勤、Web会議システムの活用を継続・強化し、企業活動停滞下でも業務運営上の大きな支障が発生しなかったと記載した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループとしては、在宅勤務や時差通勤、ローテーション勤務体制を整え、Web会議システムも導入し、業務運営の維持に努めております。その結果、現時点で大きな支障は発生しておりません。」
感染拡大への対応として、在宅勤務、時差通勤、ローテーション勤務、Web会議システムを導入し、業務運営を維持する施策を初めて記載している。